papagramI

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

パパぐらんフォト

  • Dsc03191
    きままに撮影した写真です。
無料ブログはココログ

http://homepage3.nifty.com/okuyama-masapie/index.htm

フォト

最近のトラックバック

パパ

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月

やりました スペイン 

ユーロは、スペインが優勝。攻撃的なパスサッカーがほんとにすばらしかった。私の一押しのオランダは敗れてしまったが・・・・・・。ユーロは、ワールドカップよりも何となくおもしろい。ヨーロッパという陸つながりの戦いだからこそという感じがする。

日本代表も、ワールドカップへの最終予選が始まる。正直、韓国やイラン、サウジのいないグループであるが、どの国も実力はある。特にオーストラリアは強敵。岡田ジャパンで果たして勝てるのかやや疑問。オーバーエイジで遠藤が選ばれたが、問題はFWだと思う。日本の中盤は、アジアではトップ。しかし、FWは人材がいない。どうやって点を取るのかということがまたもや大きな課題かも・・・・・・。

苦戦も次へのステップ?

今日は、岐阜県の各務ヶ原までsoccerクラブユース東海大会のグループリーグの最終戦を観戦に行きました。相手き、藤枝東FCさん。高校サッカーでは有名なhotel藤枝東高校つながりのクラブチーム。個人技はやはり静岡、1人1人がしっかりとしている。ゲーム内容は、ほぼ互角の内容であった。ボール支配では、グランパスが優っているものの中央のマークはきつくなかなかシュートを打たせてもらえなかった。think

それにしても、やはりサッカーどころfuji静岡。愛知のように数チームが強いのではなく、どのチームも紙一重の実力をもっている。実力をもった選手が分散しているということ。静岡はまだまだ、高校サッカーがメインのようだが、クラブチームも強い。上の年代にいくほど強くなっていくのは納得できる。

来週は、いよいよ決勝トーナメント。今日のような流れを払拭して全国へのmail切符をとりあえず手に入れたいものである。

日本代表の最終予選の組み合わせも決定。また、東京、埼玉、横浜までの関東圏遠征が増えそうです。

やっぱりユーロ

日本代表もかろうじてバーレーンに勝利はしたが、遠いヨーロッパでは激戦が展開されている。

一押しのオランダがロシアに敗れた。ヒディングというカリスマの力だろうか・・・・。

とにかくこのところ睡眠不足の毎日。

しかし、サッカーはおもしろいスポーツです。

ところで、Jヴィレッジに、もう行くものと予想し、福島の宿を早々と予約済み。

キャンセルにならないことを祈っている。

チームの成長

今日は、激しい中での東海大会のグループリーグ2戦目の知多SCさんとのゲームを観戦。緊迫したゲームになると思われたが、ふたをあけてみたらかなりの差を感じた。グラのチーム力が上がったのか知多さんの調子が悪かったのかはわからないが・・・・。

rain雨の中では、soccer基礎技術がものをいう。自分も経験したが、いい加減なキックやトラップは通用しない。まだ、人工芝なのでボールが水溜りにとまるということはないが・・・・。

今日もその差があったようにも思う。前回は、フィジカルの違いで均衡していたが、その後グラもいろいろなトレーニングで身体的にも強くなったと思う。チームの成長が、このところ見られるようになった。全国への道は、まだまだだが、1人1人がよく考えてプレーできるようになってきている。

ただ、今日の後半のような展開はよくないが・・・・・・。

初戦 勝利

今日は、梅雨空の中、東海大会の初戦、清水FC戦を観戦。

前半は、ややミスが多く危ない場面もあったが、だんだんと落ち着きがみられ3点を取っての完勝でした。まだ、始まったばかりですが、1戦ずつしっかりと結果を出し、できれば無失点で勝ち上がって欲しいものです。 Img_2103_2 Img_2092_2

宝物?

明日は、いよいよ東海大会がスタートします。1戦目は清水FCです。何度か対戦していますが、公式戦はまた違った内容になるでしょう。K君をどうやって封じるかというのがポイントでしょうか。fuji静岡5位と言っても、実力的にはハイレベルです。リーグ戦では初戦が重要。勝つことも大切ですが、負けないことが1番大切でしょう。

いよいよsoccerバーレーン戦まであと少しです。リベンジあるのみです。内容よりも今回は勝利に徹してほしいものです。そういえば、この頃、昔のbook雑誌を時々読み返しています。ナンバーやサッカーダイジェストといったものです。昔は、サッカーダイジェストは月刊でした。そのためタイムリーな話題は無理でしたが、内容が濃かった。昔の雑誌を読み返していると驚きの発見が時々あります。庭の倉庫には、そんな雑誌が山のように積んであります。

家族からは、古雑誌と言われてますが、私にはちょっとしたpresent宝物です。

ユーロ・ユーロ・ユーロ

soccerユーロが本当に盛り上がってます。私は、オランダが一押しですが、昨日のイタリアフランス戦もすごかったです。ワールドカップ決勝の再戦でしたが、またもやイタリアに勝利の女神がcrown・・・・・・。

日本では、バーレーン戦に向けての準備が始まっています。houseホームであることからも何としても勝利してもらいたいものです。いや、勝ってもらわないと困ります。

愚息たちも、今週の土日からいいよ全国へ向けての東海大会がスタートします。現在、愚息は昨日からbus修学旅行に行っています。帰って来るのが明日、あさってから3日間は大会のためにスポーツセンターで合宿なので、ほとんど家にはいないことになります。

とにかく結果を出すのみでしょう・・・・・・。

2年連続が重要です。

今日は、全日本少年サッカー大会の準決勝と決勝を見に、豊スタまで行きました。

準決勝のグランパスU-12対フェルボール愛知のゲームは、3対2で何とかグランパスが勝利しました。ボール支配ではグランパスが優っていましたが、このゲームで目立ったのはフェルボールのトップの選手。とにかく足が速かった。

決勝戦は、またもや愛知FCとの対戦でした。ほぼ互角の内容でしたが、後半に何とか1点を取って見事、2年連続の全国大会出場を決めました。昨年は、初出場でしたが、今年出ることがとても大切だと思います。何よりも続けていくことが・・・・・。

ゲームの内容は、どちらかというとどちらのチームも蹴りあいの感じが強かったです。バックから組み立てていくという感じ゛があまり無かったのが残念でした。チームとしてはまとまっていましたが、昨年のチームからするとタレント不足という印象。全国大会では、がんばってもらいたいものです。

その後、愚息のゲームを観戦しに行きましたが、やはりスピード観が違う。数年前は、全日本の決勝と同じはずだったのに・・・・・・。

弟分に続いて、ぜひともクラブユース全国大会に出てほしいものです。

南アフリカはだいじょうぶ?

確かに勝利はしました。しかし、得点は、セットプレーから・・・・。ヘッド2発でも、バック陣が得点を取るという展開。最後、中村憲剛のシュートはあったもののアジア予選でこんなに苦戦していて大丈夫なのだろうか・・・・・。

時を同じくして、ヨーロッパでも激戦が行われているが、レベルが違いすぎる。真剣勝負の戦いですばらしいプレーが続出。特に、一押しはオランダ。ツートップが凄すぎます。

日本の最終戦は、ホームでのバーレーン戦。ここは、きっちりとリベンジしてもらいたいものです。

わが愚息も、来週は大切な東海大会がスタート。明日は、その最後の調整ということで岐阜バモスさんとトレーニングマッチのようです。

突然のゲーム

今日、東海学園の1年生と突然soccerトレーニングマッチをやったらしい。昨年、一緒にプレーしていた選手もいたようであった。結果は、3対0。観戦していないので、内容はわからないが・・・・・。

このところ、高校相手のゲームが多い。フィジカルでの差はあるが、技術では負けていない。基本的な技術は、中学時代まてでもう習得していなければならないと思う。高校では、パワーをアップさせる。世界では、高校生でもトップに出ている。日本では、まだまだ少ないのが現状である。ジュニアでは、個人技だけで通用する。ジュニアユースでは、それに速い判断力と適正なポジショニングが加わり、ユースではdashパワーとフィジカル。しかし、どうやっても変えられないのは、ボールセンスであるイマジネーション。昔から言われている「3つのB」(soccerボールコントロール・ブレイン・ボディバランス)がやはり基本でしょう。

負けなくて・・・よかった

今日は、ややsad寝不足状態。昨日のオマーン戦は本当に過酷な戦いでした。楢崎のshineファインセーブがなければ負けていたと思います。sun酷暑の中でのゲームは判断のスピードを惑わせてしまうのか不用意なパスミスがたくさんありました。それにしても、遠藤の落ち着き払ったsoccerPKには驚きです。今までに、1回しかはずしたことがないそうです。

私がサッカーをしていた高校時代にもPK専門のキッカーがいました。1つ先輩でしたが、いつも蹴るのはインサイドキックで左すみ。はずしたことはほとんどありませんでした。PK練習は、かなり遅くまでやっていたと思います。「目をつぶっていても入るぐらいだよ」と言ったのを覚えています。ポイントは、蹴る足ではなく立ち足の位置だそうです。キックの正確さは、立ち足で決まるということです。

今日は、寝不足の中、愚息のゲームを観戦しました。相手は、東邦高校さん。フィジカル的には劣ると思いましたが、球際では競り勝っていました。このところゲームをみるたびに成長しているのを感じます。コーチの指示だけでなく、自分たちでお互いにkissmarkコーチングできるようになってきていますし、抜けたポジションのカバーリングがオートマチックにできているように思えます。楽しみなsoccerチームになってきています。

こちらも日本代表

今日、soccerU-23日本代表メンバーが発表された。グラからは、吉田麻也選手と元グラの本田選手が選出された。吉田選手は、グラユースでのプレーも見たが、フィジカル、センスもすばらしかった。ヘッドも強く、しかも展開力がある。ボランチのプレーだったと思うが、長短のパスがすばらしかった。

先日、元ヴェルディの森本選手のジュニアユース時代の世界大会のmovieビデオを見た。そのビデオの中に、もちろん現在グラジュニアユースのTコーチのkaraokeインタビューもあった。「世界をeye視野に入れて戦うことがこの年代では何よりも大切」と力説していた。本当にその通りだと思う。愚息も、ドイツ・オーストリア、韓国、オランダと海外遠征を経験してきたが、世界的なサッカーの規模を感じることができたと思う。

今年は、もしかしたらairplaneブラジルということも予定されているが・・・・dollarお金をかけるだけの価値はあるのかもしれない。

全国制覇

東海クラブユースの組み合わせが決まった。知多FC・清水FC・藤枝東FCと、どこも強豪である。トレーニングマッチでも対戦はしているが、やはり公式戦は違う。

ジュニア時代も、グランパスと対戦する時は少年団やサッカースクールのチームが必死になってゲームを挑んできたことが多かった。もちろん、強ければどうしても選手の態度が生意気に取られてとまうことが多い。グランパスの選手もそう見られることが多かった。

日本人の特色として、負けている側や弱い側に味方する傾向が強いと思う。たしかに日本の美徳かもしれないが・・・・・強いものはやはり何か秀でた物があるということも認めてほしいようにも思う。

全国制覇・・・・・簡単なものではないが、サッカーをやっている選手は誰しも全国大会に出たいし、全国制覇をしたいと思っているはずである。

その戦いがまもなく始まろうとしている。

残念・・・・。

昨日は、仕事のため愛知県国体選抜とのゲームを観戦できなかったが、子鯱さんのブログで内容を知ることができた。仕事の後、beer飲み会から帰ってみると、めずらしく打撲をした愚息がいた。それなりに激しいゲームだったことが想像できた。

今日は、sad二日酔いで1日今ひとつ調子が出ない。これから夜は、大事な大事な代表戦。

考えて見れば、横浜まで観戦しに行くことができたのだが・・・・この体調では無理でったけど。

がんばってもらいたい。goodsoccer

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »