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パパぐらんフォト

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2010年6月

惜敗

グランパスU12が、全日本少年愛知県大会の準決勝で、惜しくもPK戦の末、愛知FCに惜敗した。今年は、昨年全国制覇したため、愛知県から②チームが出れるのであったが、本当に残念であった。選手たちも、さぞ悔しかっただろう。

今から5年まえ・・・・同じく準決勝で愛知FCとPK戦の末、惜敗した記憶が蘇った。あの時のメンバーも、今はいろいろなチームでサッカーを続けているようだし、代表に名を連ねている選手もいる。

連夜のワールドカップ観戦で、寝不足の日続きである。今日は、イングランド対ドイツ、そして、アルゼンチン対メキシコ・・・・・好カード続き。いつ寝ればいいの?

ドロー

プリンスリーグ、ジュビロ戦をスポーツセンターサッカー場で観戦。雨の中でのゲームでした。

グランパスユースのメンバーは、いつものレギュラーメンバーが数名抜けていましたが、何とか勝ち点3を取りたいゲーム。前半から、ジュビロの攻撃が優っていましたが、GKのI選手の的確な判断で、ピンチを防いでいました。

後半になると、少しメンバーを入れ替えて点を取りにいきますが、最後のシュートの精度を欠き、結局はドローという結果でした。

静岡学園がエスパルスに0対4で負けたため、1位 エスパルス、2位 静学、3位 グランパス、4位 ジュビロという順位になりました。高円宮の出場は、ほぼ確定ですが、何とかあと2つ勝利して、全国リーグ昇格圏内の3位以内に入ってほしいものです。

今日のゲーム、ドローで負けなくて良かったですが、勝ち点3が取れていれば・・・・・とも思えるゲームでした。

ブリンスジュビロ戦

前半終了0対0

一体感

日本代表が予想に反しての決勝トーナメント進出。

メディアもサポーターも、そして私も驚きでしたね。

グループリーグの1戦目のカメルーンに勝利したことがかなり大きいと思います。

岡田監督さんは、もしかしたらワールドカップ前のトレーニングマッチでわざと強豪国を選び、選手に危機感を植え付けさせて、本大会に臨む戦略だったのかもしれません。また、直前マッチの敗戦から、アンカーの阿部を置いて、戦い方とシステムを変えたこともよかったのかもしれません。

監督と選手が一体になっているような今の日本代表なら。ベスト4も夢ではないかもしれません。

グラユースは、プリンスリーグのジュビロ戦です。正直、いろいろあったようですがぜひとも代表のように、チームとしての一体感をつくって、勝利してもらいたいものです。

ポゼッション

クラブユース東海大会の決勝、エスパルスユース対グランパスユースのゲームを観戦しにゆめりあまで行きました。

2時キックオフのため、行く途中、時間つぶしで遠州豊田のスマートシステムで出て、ららぽーと磐田へ寄りました。少しブラブラして、中のスポーツショップ(ゼビオ)に入ったところ、スパイクの品揃えに圧倒されました。通常の店の倍ぐらいあっと思います。さすが、静岡の磐田という感じでした・・・・・・。

さて、ゲーム。先週のプリンスで戦ったエスパルスでしたが、先週とはやや違ったゲーム展開でした。前半からボールポゼッションもよく、決定機は多くつくれていました。前線てキープしてくれるため、中盤の選手やバックの選手にも、プレーを予測する余裕ができていたようでした。ゲームは、後半、左からのフリーキックを6番がすばらしいコースに蹴りこんで先制。その後も、ボールを支配する時間が続きました。そして、後半の途中から、U15のエースのK選手も投入。ユースの中に入っても、全く違和感なく、プレーしてシュートを打っていました。プラチナ世代の可能性を感じました。

クラブユース東海での、優勝は初だそうです。この勢いで、来週のプリンスにジュビロを勝利してほしいと思いました。

Img_3809Img_3832 

初制覇

クラブユース東海での優勝は初。
ぜひ全国でも初制覇を……………。

奥村⇒大西イン

藤田⇒北川イン

先制

12分近藤左フリーキツクゴール

前半終了

0ー0
ボール支配 7対3でグランパス

決定機も多いがラストパスの精度が欲しい。

後半のスタミナが心配だ

クラブユース東海エスパルス戰

先発
三鬼 金編 奥山 岸 近藤 水野 小幡 奥村
高原 藤田 古川

判断力

プリンス東海、エスパルス戦を観戦。現在、ジュビロ、グランパス、エスパルス、静岡学園の4チームが勝ち点で並んでいる。絶対に負けられないゲーム。

前半は、一進一退の展開。ゲーム開始時間が、2時のため暑さの中では判断力がものをいう。ドリブルでしかけすぎれば、スタミナを消耗するし、短いパスが多ければ、これまたスタミナを消耗する。その点、エスパルスは、ロングボールを多用し、トップの18番をポストにして、10番がボールを受けて攻撃することが徹底していた。グランパスは、せっかく攻撃をスタートしても、中盤での判断ミスでパスをカットされ、危ない場面をつくっていた。

それでも、前半終了間際に、13番が左から中にカットインして、シュートを決めて前半を1点リードする。

後半、いつも運動量が落ちてしまう傾向が強いので、エースの9番を投入して、前線でのボールキープを考え、より攻撃的にいけば・・・・と思えたが。

後半が始まると、相手の運動量が完全に上回る。右から相手の10番がクロス気味のシュートを突き刺して同点とされる。このゴールから、完全に守勢に回る。攻撃よりも、守備が中心になり危ない場面が増えた。そして、中盤のちょっとしたミスから、相手にボールを取られ、GKが前に出ていたところを、超ミドルシュートを無人のゴールに入れられ逆転される。暑さの中、ちょっとした判断ミスと精度が狂ってきてしまう。

このまま終了かと思われた、ロスタイム、コーナーキックを2番が渾身のヘッドで同点とする。このゴールで、何とかドローとした。

ここで、引き分けたことで、何とかプリンス2位をキープ。来週のクラ選決勝で、ぜひともエスパルスに勝利してもらいたいものです。

それにしても、後半のスタミナ低下は・・・・・・・夏の戦いでは致命傷。

チーム練習量が少ないなら、自主トレで、各自が走るしかないのでは・・・・。

Img_3797

同点ゴール

コーナ2番ゴール

また失点

ミスから失点 1ー21ー2

後半4分 失点

4分 右からミドル 失点

翼ゴール

39分 翼右からドリブルシュート

プリンス エスパルス戰

先発
古川 三鬼 奥山 川本 金編 水野 近藤 小幡 藤田 加藤 奥村

いよいよです

明日いよいよ開幕です。オープニングゲームは南アフリカ対メキシコ戦、地元の利を生かせるか?

代表はあまり期待できません。ここにきてもメンバーが固定されていません。

ありえません。ただ初戦のカメルーンが内輪もめしているのが救いです。

初戦が高地、2戦目が平地、3戦目が高地ですが、オランダ戦が高地の方がよかったかもしれない。

高地ではボールの飛び方がちがうので……………………。

とにかく日本戦より他の好カードが注目です。寝不足の日が増えそうですす。

夏・・・後半のスタミナ

クラブユース東海大会の準決勝、ジュビロ磐田戦を磐田のゆめりあまで観戦しに行きました。先週、ホンダFCに勝利し、このゲームに勝てば、夏のクラブユース全国大会への出場が決まる大切なゲーム。

前半から、かなりボールを支配するもなかなか得点に結びつきませんでしたが、23分、8番がゴール前のこぼれ球を強烈なシュートをネットにつきさします。更に、34分、これまた8番がドリブルで上手く抜け出して、左足でシュートを決めて2点目。先週のホンダ戦から、波にのっています。前半は、このまま2対0でリード。

後半も、序盤はグラのペース、9番のポスト直撃のフリーキックやコーナーキックからの惜しいシュートが続きます。しかし、スタミナがなくなってきた中盤から、ジュビロの右サイドのスピードのある8番への対応に苦労し始めると、28分と33分に立て続けに失点して同点となります。

負けられない戦い、故障中のエース9番を投入。前線でのボールキープができるようになると、終了間際の39分、11番が体勢をくずしながらも、左からのクロスに起死回生のヘッドで逆転弾をたたきこみ、見事勝利をおさめました。

ゲームとしては、緊迫感がありましたが、正直、ゲームの進め方ではもう少し楽に進めたようにも感じました。

苦しみながらも、勝ちきったことはすばらしいですが、後半になるとスタミナが急激に落ちてしまうのは、夏の暑い中でのクラブユース大会では、いかなるものでしょうか。

それにしても、ここにきて3年生が勝負を決める活躍は、頼もしいしさすがですね。

来週から、プリンスでエスパルス⇒クラブユースでエスパルス⇒プリンスでジュビロと3連戦が幕開けします。

Img_3788Img_3794 

勝利 全国へ

奥村39分 ゴール 3ー2

高原イン

高原イン

後半33分 失点 2ー2

後半28分 失点

前半終了

藤田の2点で2ー0
決定機はグランパス6回 ジュビロ2回

ジュビロの8番は速い

2点目

34分 藤田ミラクル左足シュートで2点目 キレキレ

先制

23分藤田ミラクルシュート

ジュビロ磐田戦

先発
古川 川本 奥山 三鬼 金編 水野 近藤 加藤 川村 小幡 藤田

負けられない戦い

明日は、クラブユース東海代表をかけた大一番、ジュビロとのゲームが行われます。

昨年は、エスパルスに敗戦するも、③枠あったおかげで、ホンダFCに勝利してクラ選出場を決めました。しかし、今年は②枠。明日勝たなければ、夏のJヴィレッジはなくなってしまいます。

やや、故障者もいるようですが、一丸となって何とか勝利をおさめてほしいものです。

さて、本日、念願のアイパッドが手に入りました。これで、ゲームの観戦も 楽になります。Dsc02493_2

③連戦

予想通り、コートジボワールに完敗でした。ドログバがいなくて負けました。

岡田さんはいったい何を考えて、この③連戦を組んだのでしょうか。

韓国に勝てるとでも思ったのか、優勝候補のイングランド、コートジボワールに善戦できるとても思ったのでしょうか。

もっと格下の相手を選んで、勝った方が選手も自信をもったことでしょう。

とにかく、攻撃に全く可能性が感じられません。サイドからの崩しもなく、ドリブルでしかけていく選手もいない。あー前田、石川、田中達がいれば・・・・・。しかけて、PKをもらうことでもあれば・・・・・・。

正直、今の代表は日本代表ではないてす。

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