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パパぐらんフォト

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2011年7月

後5分追いつけるか

30分経過

岩波からの縦パスが鍵

20分経過


ヴィッセル、2回決定機あるも点取れず

ヴィッセル押し気味

前への意識が高い

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了 ヴェルディ1点リード

個の力はヴェルディだが、ヴィッセルも、チャンスはある。
カウンター狙い。

現在、得点王は4人。高原選手取れるといいね。

南が入れなければ。

30分経過

ややヴェルディの流れ

20分経過

セカンドボールはヴェルディ。

ヴィッセルは、ラストパスの工夫が欲しい。

10分経過

ほぼ互角だったが、組み立てはヴェルディ。

悔やまれる1点

南ゴール

ヴィッセルはメンバー同じ

ヴェルディはわかりませんが、ヴィッセルはグランパス戦とメンバーは同じです

クラブユース決勝 inニッパツ

クラブユース決勝を観戦するためまたまたニッパツにいます。

天候は、曇り。雨がふりだしそうです。

ヴェルディの2連覇か、岩波のいるヴィッセルか、見ものです。

等々力

今、等々力競技場です。

フロンターレ対レッズの観戦に来て見ました。

人の多さと水色一色に圧倒されています。

ゲーム前ですが、川崎U15とレッズジュニアユースがゲームをしています。

本当に、驚きのとどろきです。o(^▽^)o

決め所が鍵

残念な結果になりましたが、2年連続でニッパツのピッチに立てた選手達を誇りに思います。

昨夜のゲームは、雨と自分がゲームに夢中のため、試合経過を打ち込む余裕がありませんでした。

ゲームの内容では、グランパス。しかし、勝負はヴィッセルでした。

公式記録でも、シュート数はグランパスが多いです。

前半も、こちらが先制できる場面は、ありました。決めるべきところで取れていれば………。

岩波選手のフリーキックで失点してから流れがヴィッセルに………。

後半も、いい展開でしたが、失点。流れを引き寄せることができませんでした。

ただ、よくベスト4まできました。チームがゲームを重ねるごとに、連帯感が深まったのも事実でしょう。勝たなけれいけないガンバとコンサに勝利したのはその証です。

夢の決勝への舞台には立てませんでしたが、感動をくれた息子と選手、コーチやスタッフ、子してはるばる駆けつけてくれたユースサポーターのG2000の方々に感謝したいと思います。

私は、あさっての決勝を見てから帰ります。

決め所が鍵

残念な結果になりましたが、2年連続でニッパツのピッチに立てた選手達を誇りに思います。

昨夜のゲームは、雨と自分がゲームに夢中のため、試合経過を打ち込む余裕がありませんでした。

ゲームの内容では、グランパス。しかし、勝負はヴィッセルでした。

公式記録でも、シュート数はグランパスが多いです。

前半も、こちらが先制できる場面は、ありました。決めるべきところで取れていれば………。

岩波選手のフリーキックで失点してから流れがヴィッセルに………。

後半も、いい展開でしたが、失点。流れを引き寄せることができませんでした。

ただ、よくベスト4まできました。チームがゲームを重ねるごとに、連帯感が深まったのも事実でしょう。勝たなけれいけないガンバとコンサに勝利したのはその証です。

夢の決勝への舞台には立てませんでしたが、感動をくれた息子と選手、コーチやスタッフ、子してはるばる駆けつけてくれたユースサポーターのG2000の方々に感謝したいと思います。

私は、あさっての決勝を見てから帰ります。

前半終了0ー1

ゲームを支配していたのはグランパス

フリーキックのみで失点

後半、点は取れる

15分経過

互角

10分経過

雨でレポしにくい

やや押し気味

クラブユース準決勝 ヴィッセル戦先発

伊藤 佐藤 川本 ハーフナー 加藤翼 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

昨年をこえよう

明日は、いよいよニッパツでの準決勝。相手は、ヴィッセル神戸さん。現高2がクラ選を全国制覇しています。ポジションごとに、特徴的な選手がいます。12月の浦和カップでも、予選リーグで対戦して、1対1のドローでした。決着をつける意味でもいい相手ですね。

昨年も、準決勝でレイソルと対戦して、延長の末、涙をのみました。今年は、昨年をこえてほしいものです。ゲームも、夜7時からということで、第一試合よりも涼しい中でやれます。

明日は、朝出発して、日本サッカーミュージアムに特別展示してある女子のワールドカップトロフィーを見てから、ニッパツに行こうと思ってます。

第一ゲームも見たいので、3時くらいにはニッパツに着きたいと思います。

さぁー、決戦の地、三ツ沢のニッパツへ・・・・・・・・。

ニッパツへ

クラブユースの準々決勝のコンサドーレ戦を観戦するために、朝5時半に家を出発して、とばしてとばして9時30分には、前橋総合公園にいました。急いだのは、1試合目の、ヴェルディ対レッズのゲームも見たかったからです。Dsc00736

ヴェルディは、ホゼッションもよくレッズに何もさせないゲームを展開していました。何と、5点も取って大勝しました。ゲーム後には、元グランパスユースのコーチだった朴さんともお会いしました。

そして、いよいよコンサドーレ対グランパスのゲーム。コンサドーレは、12月に行われた浦和カップの準決勝で対戦して、完敗した相手。かなりの強敵のはずです。

ところが、ゲームが始まるとコンサドーレの選手の動きがやや鈍い。涼しい札幌から群馬へ来ての連戦でやや体力的にきついのかも。

対するグランパスは、昨日のグループリーグ最終戦でガンバに勝利して、チームに勢いがありました。前半も、何度か決定機がありましたが、なかなか決めきれない展開でしたが、前半41分、都竹選手の浮き球に、オフサイドラインぎりぎりで飛び出した高原選手が、前に出てきたGKを見て、ループシュートで先制します。そして、前半のアデイショナルタイムに、水野選手の右からの鋭い突破からの個人技で、上がってきた高原選手にアイコンタクトでクロスボールを送り、それを左足でネットに突き刺して追加点をあげます。この1点が、後半につながったと思います。

後半も、相手よりも、ボールを支配したのはグランパスでした。川本選手を中心とした守備のラインも安定していました。特に、ハーフナー選手は、長いリーチを生かしてよくボールをカットしていましたし、けがのため出場できない加藤翼選手の代わりに出た富田選手は、慣れないポジションにもかかわらずよくボールを奪っていました。最後には、危ない場面で2枚目のイエローで退場でしたが、あれは仕方ないプレーでした。

中盤の奥山選手の守備と水野選手の意表をつくパス、2人の攻守のバランスもよかったですし、攻撃にアクセントをつけた都竹選手や森選手の活躍もありました。また、GKの伊藤選手は、準決勝進出の立役者でしょう。危ない場面をことごとくストップしていました。まさに、名古屋の守護神でした。

昨日は、ガンバ戦で佐藤選手が値千金のゴールを決め、今日はエースの高原選手が点を決めで昨年に続いて、2年連続のニッパツ。これはすごいことです。昨年の準決勝で惜敗したレイソルも残っています。ここは、ぜひ一つ勝って、リベンジしてほしいと願います。

また、ユース応援団が今日は見えなかったので、観戦に行った父兄の4人に対して、勝利のジャンプをしてくれました。

Dsc00751 Dsc00754 Dsc00755 Dsc00756

明日は、息子の誕生日てすが、昨年に続いて家でのお祝いはできませんが、あさってバースデープレゼントの勝利をゲットしてもらいたいものです。

PS あさってのニッパツの準決勝の観戦にはチケットが必要です。数枚持っておりますので、メインスタンド周辺の入り口にいますので、父兄で観戦希望の方はどうぞ。

2ー1勝利


失点


富田2枚目イエローでレッド


富田イエロー


35分経過

いいリズム

森アウト北川イン

25分経過

優勢

岩田アウト伊藤イン

20分経過


押し気味

高原惜しい

10分経過

攻勢

5分経過

押し気味

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了2ー0

高原ゴール2ー0

39分高原ゴール

35分経過

シュート打て

30分経過


ほぼ互角

20分経過

ややグランパス優勢

12分決定機惜しい

10分経過

だんだんリズム出てきた

5分経過

ややコンサ支配

クラブユース準々決勝 コンサドーレ戦 先発訂正

伊藤 富田 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 森 岩田 高原

クラブユース準々決勝 コンサドーレ戦 先発

伊藤 加藤翼 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 森 岩田 高原

うーん コンサドーレか・・・・・・

ガンバに勝って1位で準々決勝進出をしたものの、相手がコンサドーレ。

今年のJ下部で最強と思っていたチームです。まさか・・・・です。

12月に行われた浦和カップを埼玉まで見に行った時に、その強さを実感しました。正直、穴がないし、特徴的な選手が多いチームです。ディフェンスも強固ですし、スピードあふれるドリブルの点取り屋もいます。

プレミアイーストでは、独走の負けなしの1位です。しかも、今日のゲームでも第一試合だったため、明日のゲームの体力の回復もグランパスよりも有利でしょうか。

しかし、ここまできたからには、チームで一丸となって戦ってほしいです。息子にメールをしたところ、「みんなで勝ったよ」という言葉が返ってきました。明日は、総力戦で・・・・・。

尚、群馬で伊香保神社と水沢観音様に、勝利祈願をしてきました。養和戦のピンチをしのいだことと、今日の勝利で使い切っていないことを願います。

明日は、早朝よりまたまた群馬に馳せ参じます。

佐藤選手で勝利

仕事のため現地観戦はできませんでしたが、見事、ガンバに勝利して1位抜けしました。

佐藤選手のフリーキックで勝負を決めました。

明日の準々決勝の相手はまだ未定です。

明日は、群馬に馳せ参じます。

次につながるドロー

2日間、クラ選全国大会観戦のため群馬県の前橋市に行ってきました。

Dsc00630 Dsc00638

昨日の予選リーグ1試合目は、鳥栖さん。前半苦しむも、前半終了間際の高原選手の得点で後半リズムがよくなりました。後半は、ゴールラッシュで快勝。しかし、この安易に勝ててしまったことが、今日の2戦目に苦しんだ一つの原因かもしれません。

2戦目は、昨年の高円宮のグループリーグ、酷暑の西が丘で敗戦した三菱養和さん。場所は、前橋総合公園。

Dsc00709 Dsc00707Dsc00718  Dsc00724

前半が始まると、相手のディフェンスからのロングパス戦法に苦しみます。選手全体に、やや動きにキレがなく、セカンドボールを拾えないため、相手ボールを奪うことからのプレーが続きました。チャンスの数では、グランパスが多かったりのですが、決定力に欠けてしまいます。後半に入ると、養和さんは戦術を変更。ショートパスでつないでくるようになります。グランパスは、単独での突破が多く、どうしてもサポートが遅れがち。思うに、サイドバックの加藤翼選手と佐藤選手からのオーバーラップの数も少ないようでした。

しかし、このゲームでも守護神の伊藤選手の力が発揮されます。相手のシュートがバーに当たったのが2回ありましたが、何よりも決定的なヘッドをすばらしい反応ではじいていました。まるで、神がかっているようにも・・・・・・。

とにかく、まだ負けていないので、あさってのガンバ戦に集中してもらいたいものです。思えば、昨年は2位抜けで、準々決勝を勝ち上がり、見事第3位でした。

これは、神が与えた試練と考え、今こそチーム力を結集する時でしょう。

さて、群馬観光。ハートロック城、伊香保温泉、水沢観音、そして水沢うどん・・・・・。

Dsc00651 Dsc00664 Dsc00678Dsc00679 Dsc00700 Dsc00703 

ドロー

苦しい展開でドロー

勝てるゲームではなかった

森アウト足立イン

35分経過

養和がチャンス多い

都竹アウト伊

都竹アウト伊藤イン 北川アウト野崎イン

20分経過

変わらず

15分経過

シュートが欲しい

10分経過

お互いチャンスあり

5分経過

前半より立ち上がりいい

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了

0ー0

ボール支配は少しできている

後半に期待

30分経過

コーナーキックからチャンスあり

惜しい

25分経過

少しいいリズム

シュート打て

15分経過

パス繋がらない

耐えるこt

10分経過

やや養和押し気味

5分経過

ほぼ互角

クラブユース2戦目 養和戦先発

伊藤 加藤翼 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

守護神でしたね 伊藤選手

昨日の夜は、ささやかな宴を親で行いました。

前橋駅周辺には、飲み屋が少なく、とびこみでなんとかゲット。ラッキーでした。

子供たちの観戦も大事ですが、こういう会も重要です。

昨日は、後半、高原選手のキレキレのプレーで、得点を重ね、いい終わり方をしました。エースが点をとってくれれば、チームも勢いに乗れます。
また、昨日のもう1人の勝利の立役者は、GKの伊藤選手でしょう。
数回あった相手の決定機を、スーパーセーブでストップしていました。まさに守護神でしたね。


さて、今日は、昨年、苦杯をなめた三菱養和さんです。ぜひともリベンジを期待します。
3時、前橋総合運動公園でキックオフです。

5ー0勝利

後半いい感じでした

足立ゴール5点目

抜けてファインゴール

ハーフナーアウト渡辺イン

都竹アウト足立イン

森アウト川村イン

高原3点目

左でシュートハットトリック

岩田ゴール3ー0

高原スルーパス岩田ゴール

20分経過

ほぼ押している

もう1点欲しい

北川アウト岩田イン

10分経過

かなり押し気味

高原ゴール

左から弾丸炸裂2ー0

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了1ー0

ボールの取られ方が悪い

上手いが怖さと厚みがない感じ

高原ゴール

サイド都竹クロス高原ボレー

30分経過


自分たちのミスパスでリズムを崩している感じ

25分経過

シュートで終わること

20分経過

やや引き気味の相手を崩せず

15分経過

変わらず

足元ではなくスペースへのパス

10分経過

ボール持ちすぎ

シンプルな展開で

5分経過

ボール支配する
チャンスはある

クラブユースグループリーグ 鳥栖戦 先発

伊藤 佐藤 川本 ハーフナー 加藤翼 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

群馬へ

明日からクラブユースが始まります。今年は、群馬県での開催。群馬といえば、とにかく暑いので有名。厳しい戦いが始まります。

先週は島根、そして今週は群馬、いろいろな地方へ行けることはいいことですが。

そういえば、国際ユースのU16日本代表のメンバーが発表されました。例年だと、グランパスからは選出されないのですが、今年は森選手、北川選手、ハーフナー選手が選出されました。

グランパスとの対戦は、見ものですね。

明日は、朝早く出ますかね。

ほまれ高い

(◎´∀`)ノ(v^ー゜)ヤッタネ!!今朝は、早起きをしてワールドカップの決勝をライブ観戦しました。

正直、アメリカに勝てるとは思いませんでした。フィジカルの差を、組織力で埋めていた感じです。個々の能力を上手くかみ合わせた、佐々木監督の指導力でしょう。

はるか昔、豊田市の運動公園で行われたLリーグのゲームのお手伝いに行ったことがありますが、パススピードの遅さと連動した動きの少なさに男子との差を感じました。

世界の頂点に立って追われる立場になったのですから、これからが大変ですが、サッカーの歴史をつくったなでしこジャパンはきっとこれからも進歩していくことでしょう。

ほまれ高き、なでしこジャパンに大拍手です。paperpaper

さて、いよいよ来週の土曜日からクラ選が始まります。場所は、群馬県前橋市周辺。気温が非常に高く、かなりの悪条件でのゲームになりますが、昨年のようにぜひニッパツまで連れてってほしいものです。

初戦は、鳥栖、2戦目が昨年高円宮で敗戦した三菱養和、そして3戦目がジュニアユース時代のクラ選決勝の相手、ガンバです。

やはり、初戦を勝利することが一番重要でしょうか。本田選手曰く、「いい準備をする」ことでしょうか。

いざ出雲へ

プレミアリーグ、立正大湘南戦を観戦するために島根県の松江まで車を走らせて行ってきました。

朝の4時半に出発するも、事故渋滞にまきこまれ11時頃に到着。試合時間は、1時のためまずはお昼ご飯を。できればご当地自慢の物をと思って、「出雲そば」を堪能。特徴は、甘目のつゆをそのままそばにかけて食べるというスタイル。不思議でした。Dsc00498 Dsc00500

そして、試合会場へ。駐車場はほとんど一杯。その訳は、隣の野球場で高校野球の県大会が行われていたためでした。どうやらこちらも立正大湘南さんだったようです。

ピッチは、人工芝。しかもジリジリと焼き付ける暑さの中でのゲーム。いかに走り切るかということが課題だったようです。

Dsc00508

前半が始まると、今一つパスがつながらない展開でした。ボール支配はするものの、やや単純な攻撃になってしまうのは、今のチームのかかえている課題でしょうか。個の能力は、他のチームを圧倒していると思いますが、まだかみあっていない感じです。それでも、北川選手がすばらしい飛び出しで1点を取って先制します。抜け出して冷静に蹴り込むのはさすがでした。この1点は大きかったです。

後半になっても、ボールを支配するも、バイタルエリアでのアイデアが乏しく、やや攻撃が単調になりますが、森選手が上手く抜け出して2点目、ゴール前のこぼれ球を足立選手が蹴り込んで3点目、エース高原選手がすばらしいシュートを決めて4点目。そして、圧巻は、初の先発でショートコーナーからのクロスボールを冷静に胸でワントラップしてのボレーを決めた渡辺選手。ジュニア時代から、テクニック抜群でしたから納得です。

渡辺選手は、守備でもセンターバックで川本選手と安定した守備が光っていました。ジュニアユースのクラ選決勝では、センターバックで活躍していましたから。

正直この2人のコンビもありでしょう。

ただ、最後に失点をしての終わり方は来週のクラ選に向けて反省しなければいけない材料でしょうか。確かに、メンバーチェンジによってかなり前線からのプレスが少なくなりましたが・・・・・・・。

最後のサポーターへのあいさつでは、結婚の決まっているIさんへの祝福コールまでありました。グラユースの諸君も、なかなかやりますね。

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おまけの出雲大社とぜんざい、松江城と小泉八雲、水木しげるロード・・・・・。

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なかなかいい出雲めぐりでしたね。

出雲 滞在中

1泊してから帰ります。

今日は、出雲大社へ行きました。

明日は境港の水木しげるロードへ行きます。

5ー1勝利

しかし終わり方はいただけない

カウンターで失点

森アウト川村イン 渡辺アウト金イン

渡辺ボレーシュート 5ー0

高原ファインゴール4ー0

伊藤悠アウト石井イン

足立ゴール

こぼれを押し込み3ー0

30分経過

やや前からの守備がなくなりました

お互い点が取れる展開

北川アウト足立イン

20分経過

変わらず

都竹アウト伊藤イン

10分経過

だいぶスペースがあるのでチャンスはある

森走りこんでシュートで2ー0

高原pkもらうも決められず

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了1ー0

最後まで崩せず

後半 この暑さはどう出るか

40分経過


崩しのアイデア欲しい


30分経過

中盤からのパスをていねいに

20分経過

ボール支配できている

ラストパスの精度

北川ゴール

高原スルーパス北川ゴール1ー0

10分経過

ボール支配するもシュート打てない

5分経過

パスが繋がらない

とにかく暑い

プレミアリーグ 立正大湘南戦先発

伊藤 加藤翼 渡辺 川本 佐藤 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

快挙

やりました。なでしこジャパン。

頂点も見えました。

男子も頑張らないと………………\(^o^)/

紙一重

なでしこジャパンは、見事ベスト4に進出。すごいことです。ワールドカップでメダルを取るのも夢ではありません。今のチームには、勝つための選手が集結しています。

特に、澤選手がこのチームの核ですね。若い頃に見た時は、攻撃的な選手でしたが、今はバランサーに徹しています。危ない場面には必ずいます。

それにしても、女子サッカーは進歩はすごいことです。その昔、女子サッカーは4号ボールでやっていたはずですが、いつしか男子と同じ5号ボールになりました。正直、スピード以外は男子と同じスタイルのサッカーを展開しています。

さて、昨日のプレミアのビデオをもう一度見てみました。勝てないゲームでは無かったというのが率直な感想です。勝敗のポイントは、決めるべきところでいかに決めるかということ。勝利は、紙一重という感じでした。前半の立ち上がりに1点取れていれば・・・・・。

次節は、島根県の松江でのアウェイ。立正大湘南戦です。約480㌔ですが、プレミア全制覇のために、観戦しに行きます。

伝統と完成度

プレミアリーグ、サンフレッチェユース対グランパスユースのゲームを観戦してきました。

場所は、第二グランド。気温は高く、サッカーをやるというよりも、いかに走るかということが重要にも思えました。

Dsc00493

ゲームが始まると、グランパスがホームの利を生かして攻勢に出ます。サイド攻撃が基本ですから、サイドからの突破が何度も見られますが、最後のクロスの精度がたりなかったようでした。サンフレッチェさんは、アウェイということ、そしてウエストリーグでダントツの1位ということで、立ち上がりから様子をうかがっているようでした。

先制点は、一回のチャンスを生かしたサンフレッチェ。中盤のサイドでショートパスをつないでおいて、逆サイドにロングフィード、そして中への折り返しをミドルできれいにシュートしました。この得点が、正直、その後のゲームプランを左右しました。失点したことによって、焦りと前への意識が強くなったようでした。

後半、メンバーチェンジをして立て直しをしますが、運悪く、2失点で完敗。

とにかく、シュートの思い切りが必要でしょう。シュートを打たなければ、得点は取れません。パスをつないで、攻撃するサッカーもいいですが、相手の守備ラインを下げる意味でも、多少強引で、入る確率がなくても、ミドルシュートを打つこともいいように思えます。

サンフレッチェさんは、毎年、安定したサッカースタイルをつくってきますね。指導者も変わりませんし、よく鍛えられた集団を作ってきています。伝統すら感じます。チームとしての完成度も高く、クラ選でもあれだけ走れれば、いい結果が生まれてくるチームでしょうね。

ただ、グランパスも悲観することはないでしょう。中盤までのボールを運べるのですから、後はゴール前でどんな仕事をするかということです。(これが難しいのですが)

Dsc00494 Dsc00495

また、勝利できないのなら、システムを思い切って変えてみるのもいいかも・・・・・。

クラ選まで、あと2週間、今こそチームがレベルアップするチャンスと考えましょう。

0ー3完敗

失点

連携ミスからクリアボールがあたり0ー3

都竹アウト北川イン

20分経過

かなり押し込まれている

メンバーチェンジが欲しい

失点

フリーキックで押し込まれまたもや失点

10分経過

シュート打つベシ

5分経過

同じ展開

後半開始

野崎アウト森イン
川村アウト岩田イン

前半終了

0ー1

都竹イエロー

シュミレーション

30分経過

サンフレは上手い

20分経過

変わらず

10分経過

押しているのに失点したのが痛い

失点

一度の攻撃で失点

5分経過

ほぼ押している

プレミアサンフレ戦先発

伊藤悠 加藤翼 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 高原 川村 野崎

アウェイ

プレミアリーグの中断明けの初戦のサンガ戦を京都の宇治のサンガタウンまで観戦しに行きました。

朝早く出たので、途中竜王インターで降りて、プレミアムアウトレットに立ち寄りました。少し買い物をして、宇治へ。せっかく宇治へ来たので、源氏物語ミュージアムに立ち寄り、お昼は宇治川のほとりで、川を眺めながら茶そばを堪能。そして、いよいよサンガタウンへ。

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そういえば、2年前、Jユースの予選でこの場所に来ました。あの時のメンバーも相手にはいましたが、コーチは一新しています。

ゲームは、お互い点を取られたくない意識が働いているのか、スローペースなゲーム展開。アグレッシブにしかけることはなく、丁寧に横パスをつなぐサッカースタイルでした。決定機の数では、グランパスユースが上回っていましたが、点を取れずにドローという結果でした。アウェイでの戦いで、ややジャッジもサンガよりに感じました。

サンガさんは、トップの久保選手がトップチームに帯同しているため、攻撃はそれほど脅威を感じませんでしたが、縦のラインは安定していたし、どの選手も筋力が強く、身体はがっちりとしていました。

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次は、ホームで勝ちましょう。

0ー0 ドロー

良く戦ったゲーム

北川アウト足立イン

35分経過

取れそうな予感

30分経過

チャンスはある

シュートシュート

岩田アウト伊藤イン

20分経過


チャンスは多い

森アウト川村イン

高原決定機 惜しい

10分経過


ボール支配はサンガ

5分経過


同じ

遠目からシュートが欲しい

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了0ー0

お互いにボールを保持しながらスローな展開

点をとられたくない前半

左サイドからの攻撃が欲しい

30分経過

やはりシュートが欲しい

20分経過

ほぼ互角

お互いゴール前までいけない

15分経過

変わらず

10分経過

最後のパスのアイデアと精度

サンガは蹴り込みのみ

5分経過

やや押し気味

プレミア サンガ戦 先発

伊藤 加藤 川本 ハーフナー 佐藤 水野 奥山 岩田 高原 北川 森

プレミア サンガ戦

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