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パパぐらんフォト

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    きままに撮影した写真です。
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2011年8月

豊スタ

昨夜は、ヴァンフォーレ対グランパスのゲームを観戦しに、豊田スタジアムに行きました。

注目は、ハーフナー対決でしょうか。

グランパスのコーチのデイドコーチ対息子のヴァンフォーレのマイク選手の対決です。
同じスタジアムに、親子が対決というのも凄いことです。また、グランパスユースには、弟のニッキ選手もいます。近い将来、兄弟対決もあるかもしれません。

それにしても、マイク選手は、背が高いですね。増川選手が小さく見えるほどでした。

グランパスは、これで2位です。2連覇も夢ではありません。

ただ、ユース出身の選手が先発にいないには、ないともいえませんが……………(~_~;)

ユースから昇格して欲しいですが、今の起用法では。

復帰

トリプレッタ(東京プリンスリーグ2部)対グランパスU18のゲームを観戦。

AチームとBチームで、合わせて4セット行いました。1セット目は、Aチーム主体、2セット目と3セット、4セットはBチーム主体でした。その中で、1番動きが良かったのが、4セット目でした。

このセットには、長い間けがに苦しんでいた加藤凱選手と加藤翼選手の、W加藤が復帰していました。久しぶりにプレーを見ることができました。

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来週からはいよいよプレミアの後期が始まります。今日のゲームを見て、レギュラーになれるかどうかというのは、気持ちの持ち方のようにも感じました。ゲームに対する気持ちだけでなく、ポジションを取るんだという意気込みのようなものでしょうか。

長い戦いがまた始まります。前期は、アビスパさんに苦杯をなめてしまいました。ぜひ、いいスタートを期待したいものです。

4勝2敗

ジャパンユースでは、浜松開誠館高校に勝ちヴェルディに敗戦。

広島強化遠征では、ヴァンフォーレとレッズ、サンフレッチェに勝利、ヴィッセルに敗戦。

4勝2敗、もちろんどのチームも、ベストメンバーではないかもしれませんが、9月から再開されるプレミアムのいい強化になってくれたと思います。

しかし、広島の吉田は、遠いですね。
どうやら11時間ほどのバスの旅だったようです。

お疲れ様(^O^)/

広島強化遠征

グランパスU18は、現在広島へ遠征中。9月から再開されるプレミアりーグのための強化の意味合いが強い。
昨日は、ヴァンフォーレさんに3ー0で勝利。今日は、レッズさんとヴィッセルさんとゲームを行う。どちらもも、クラ選の上位チーム、いい強化ゲームになって欲しいものです。

そして、明日の最終日は、サンフレッチェさんとのゲーム。前期プレミアのリベンジを……………期待しましょう。

ユースサッカー観戦記

18日、20日、21日と静岡県内で行われているジャパンユースサッカーとSBS国際サッカー大会を観戦しました。それぞれ日帰りでしたので、3往復したことになります。

18日は、藤枝総合へ。ここは、昨年の高円宮決勝トーナメントの一回戦で、グランパスU18が、静岡学園に敗戦し、その時に活躍した大島選手がプロ入りをつかんだピッチです。

ゲームは、別格の久保選手の活躍が目立っていました。

20日は、朝、裾野の時之栖のグランドへ。ジャパンユースの準決勝、グランパスU18対浜松開誠館のゲーム。北川選手の活躍で見事、決勝へ。また、セカンドチームも、富山第一に勝ち、Wでの決勝進出。ある意味凄いことです。正直、メンバーも少ないので、台所事情はたいへんだったと思います。

そして、帰りに草薙競技場へ。高原選手が先発出場したのが見れました。ただ、前線にパスがこないのでかなり苦労していましたが。

21日は、朝、昨日と同じ裾野へ。ジャパンユースの決勝がWで、しかも同時進行。遠征メンバーを2つに分けての戦いで、これまたたいへんそうでした。トップは、ヴェルディと互角に戦ったものの、決めるべき時に点が取れずに、惜敗。セカンドも、とうやらフロンターレに敗戦したようでした。

午後からは、エコパスタジアムへ。SBSのU18日本代表対静岡ユースのゲームを観戦。力の拮抗したゲームでしたが、後半、スタミナ切れなのか代表が失点して、静岡が逆転して優勝でした。

3日間で、ユースのゲームを観戦しましたが、どのゲームでも、ゲームへの入り方、意図的なパスだし、取る時に点を取る必要性、先制点の重要性を再認識しました。グランパスU18は、裾野からそのまま広島遠征に出発。そして、代表の高原選手と佐藤選手はカタール遠征。

遠征する場所は違いますが、次につながるゲームをぜひ期待したいと思います。

以下は写真あれこれ

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ありがたいですね。Dsc00888 

静岡勝利

石毛ゴール 静岡勝ち越し

柏瀬PKで同点

南アウト高原イン

日本代表ゴール

大島ループで1ー0

後半開始

30分経過

お互いシュートが少ない

個での崩しが多い

また昨日と同じになる気配

20分経過

ほぼ互角

お互いやりにくそう

SBS U1

SBS U18日本代表対静岡ユース

ジャパンユースからの帰り、エコパに来ました。

日本代表先発
櫛引 相馬 山中 川口 植田 大島 熊谷 榊 深井 南 近藤

3ー4惜しくも敗戦

伊藤ゴール3ー4

30分経過

お互い足場の悪いのに苦戦

大谷アウト伊藤イン

川本ラフでイエロー

川村ゴール

左から都竹クロス⇒川村
2ー4

失点

右から崩され1ー4

20分経過


リズムがヴェルディ

都竹ラフでイエロー

真柄アウト金イン

失点1ー3

フリーキックこぼれ押し込まれ

10分経過

グランパスおし気味

2度決定機あり

森ゴール

北川⇒川村シュートこぼれ森押し込み

後半開始

メンバーチェンジなしというか少なくてできない

セカンドもフロンターレに負けている

前半終了0ー2


チャンスは何度かあった

ヴェルディは、少ないチャンスで点を取っている

チャンスは、グランパスの方が多かった。

気持ちが必要

失点0ー2


右から崩され失点

25分経過

前線にボールが収まらない

シュートまで行きたい

15分経過

荒れたピッチでボールコントロールが大切

ミスがお互い怖い

シンプルイズベスト

失点

縦一発で持ち込まれ失点

ジャパンユーストップリーグ 決勝 ヴェルディ戦先発

板倉 富田 大谷 川本 樫尾 奥山 真柄 都竹 北川 森 川村

ピッチは、雨で最悪ですね。

ダブルで決勝

ジャパンユースの準決勝、グランパスU18対浜松開誠館のゲームを裾野まで観戦しに行きました。

ジャパンユースは、トップリーグとセカンドリーグにエントリーしていますが、ダブルでの準決勝進出です。
トップチームは、怪我やトップチームや代表への参加で、1年生と2年生が主体でした。やはり、連携が今ひとつでした。パスの間合いのズレがあるようでした。それでも、3点を取り、勝利。特に、1点目の富田選手の右からのクロスに、ボレーで合わせてシュートを決めた北川選手は素晴らしかったです。ただ、得点を取ったのが、1年生だけというのは。奮起を期待したいです。

その後に、行われたセカンドチームの準決勝、富山第一高校戦は、観戦しませんでしたが、4ー2で勝利したようです。

明日は、ダブル、しかも、同時刻での決勝。トップが、ヴェルディ。セカンドが、フロンターレ。
ダブル優勝できるといいですね。

帰り道、清水インターで降りて、草薙へ。U18日本代表対U18オーストラリア代表のゲームを観戦して来ました。グランパスのエースの高原選手は、フル出場。見せ場は、作りましたが、得点は取れませんでした。今日の、代表のサッカーでは、苦しい。どの選手も、縦への仕掛けが少なかったようです。スタンドからも、ヤジが飛んでました。 確かに、一昨日のメキシコ戦からすると、今日の出来は致し方ないですね。

なんとか日本勝利

内容は?のゲーム

近藤アウト榊イン

植田 熊谷アウト 岩波 深井イン

松原 為田 荒野 アウト 川口 大島 橋本イン

15分経過

連動した動きが欲しい

まったりしたゲーム

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了1ー0

どちらも攻め切れない

崩すパスが欲しい

後半に期待

30分経過


どちらも攻め切れない

15分経過

やや日本攻勢

中盤からの縦パスが欲しい


南 ボレーシュート1点目


SBS第2戦 U18日本対オーストラリア 先発

裾野から草薙へ来ました。

中村 相馬 松原 山中 植田 荒野 熊谷 為田 南 高原 近藤


3ー0 勝利したが課題多し

後半、ミスからリズムを崩したゲーム

終わり方が大切です。

伊藤ゴール3ー0

抜け出してシュート

大谷アウト後藤イン都竹アウト青山イン

富田アウト金イン

北川2点目

真柄⇒森⇒北川で

川村アウト伊藤イン

20分経過

ボールつながらず

10分経過

互角

後半開始

メンバーチェンジ無し

前半終了1ー0

今ひとつ攻撃に厚みがない

サポートが遅いことと、パスミスが多い

後半に期待

変わらない

リズムが出てきた

北川ボレーシュートで1ー0

右から富田⇒北川ボレー

連携がうまくいかない展開

ほぼ互角

ジャパンユース 開誠館戦 先発

板倉 富田 大谷 川本 樫尾 真柄 奥山 川村 森 北川 都竹

やはり久保選手

昨日は、SBSカップの観戦に藤枝まで行きました。

1試合目は、静岡ユース対オーストラリアU18のゲーム。
静岡は、高校とエスパルス、ジュビロの選手の選抜です。
オーストラリアは、
大きいですが、コンデションが今ひとつのためか、攻撃が単調でした。
静岡は、代表候補の選手も多く、いい展開をしていました。

2試合目は、U18日本代表対U18メキシコ代表のゲーム。
今回は、U17代表で活躍した選手も、メンバー入りしています。
世界で戦った経験を注入するには、いいことです。

代表の中で、特に圧巻だったのは、久保選手。
とにかく、常にシュートを狙っているし、前を向くのが速い。やはり、Jで点を取っているのもうなずけます。一昨年、Jユースで対戦した時より、パワーアップしています。

まだ、これから連携も改善されるともいますが、吉田監督さんは、いいチームを作りそうですね。

4ー1日本勝利

高原イン相馬イン植田イン

川口アウト松原イン

榊アウト荒野イン

久保アウト南イン

4点目 榊

右からのクロスに合わせて

久保ミドルシュートで3ー1

中央で受けて1人かわして弾丸シュート

上手い

久保PKゲットで決めて2点目

後半開始

日本メンバーチェンジ無し

前半終了 1ー1 同点

ボール支配は代表

メキシコのプレスと上手いボールの持ちかたに苦しむ

ドリブラーがいるといいかも

遠藤 同点ヘッド

セットプレーから

10分 メキシコ先制

右からのクロスにヘッドで先制

U18日本代表対U18メキシコ代表 先発

櫛引 遠藤 岩波 川口 山中 熊谷 大島 深井 榊 近藤 久保

SBS観戦 静岡ユース対U18オーストラリア戦

静岡ユース対U18オーストラリア

3対1 静岡勝利

ユースに負けないで。

グランパスU15は、クラブユースのグループリーグ突破をかけて、明日、コンサドーレとゲームを行います。昨日は、セレッソに勝利しましたが、2日目の今日は、クマガヤSCに不覚をとったようです。

やや主力と思われる選手のけがで、ベストメンバーではないようですが、明日はぜひ勝利をして予選リーグを突破してもらいたいと思います。くしくも、ユースと同じ、コンサドーレさん。

完全アウェイではありますが、U15の勝利を願っています。

エーしばらく、盆休みでした。サッカーの観戦ではなく、DVDの鑑賞が日課となっていました。「あしたのジョー」、「ツーリスト」、「ガリバー旅行記」、そして「十三人の刺客」(この映画は凄い)と・・・・・・・・。

今週末から、またサッカー観戦を再開します。まずは、土曜日のジャパンユース準決勝。トップチームが浜松開誠館(京都サンガが海外遠征のため2位で繰り上がり)さん。セカンドチームが、富山第一さん。ぜひ、どちらも決勝まで進んでほしいものです。

また、日曜日には、静岡でSBS国際ユースサッカーもあります。グランパスユースから、エースの高原選手が招集されている(ジャパンユースの重なってますが)ので、時間が上手くとれれば、裾野からの帰りにエコパに立ち寄って、観戦したいと思います。

トレーニングマッチ

久しぶりにグランパスユースのゲームを観戦。

トップチームの練習に参加している選手、大学の練習に参加している選手、けがのリハビリの選手、代表の合宿に参加している選手というように、メンバーは流動的ではありますが、酷暑の中でのゲームでした。

相手は、近大付属新宮高校さん。

前半は、ボールもよく回る展開でしたが、最後の決定力がやはり足りない印象でした。決めるべき時に、しっかりと点を取るということをトレーニングマッチでも、鍛えてほしいものです。

後半は、メンバーがかなり代わりました。やや攻め急ぎの感があるのが気になりました。得点は取っていますが、パスの精度、特にラストパスの精度を上げることが大切のように思えました。

3日ほどオフになりますが、来週は、裾野でジャパンユースの準公式戦があります。

がんばってもらいたいものです。トップチームもセカンドチームも・・・・・・。Dsc03550 Dsc03553

戦う代表

昨夜の代表は、素晴らしい戦いでした。

韓国に、3ー0で勝つとは………………。
今までに見た記憶がない。

香川や本田だけでなく、チーム全体が戦う姿勢がありました。

今なら、代表戦を遠くても見に行く価値がありそうです。

グランパスユースは、金沢遠征を終えたようです。今回は、見にいかなかったですが、苦しい戦いが多かったようです。

トップの練習に参加する選手や大学の練習に参加する選手が多かったこともありますが、クラ選のあとで、ややモチベーションが下がった感じでしょうかね。

20日と21日のジャパンユースがまずは最初の戦いですかね。

温度差

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トップチームのサブとユース選手の出るジュビロ戦を、観戦しに行きました。

これで、3日連続のサッカー観戦です。

ジュビロには、ユースの選手も数名出ていましたし、元グランパス戦士の古賀選手もいました。対するグランパスは、西村・佐藤(ユース)・新井・松尾・千代反田・花井・吉田・磯村・田口・橋本・田中選手。昨日のトップに出ていない選手でした。

ゲームは、正直、どちらもバイタルエリアにしかけることができず、パスを回すサッカー。正直、このピッチでこの観客では、厳しいのでしょうか。

トップとの温度差がありありです。ただ、ピクシーたちも見ていたのですから、ここで自分のプレーをアッピールしてほしいと思うのですが・・・・・・。プロの選手がそういった感じなので、後半から出た高原選手や水野選手にもいいパスは渡ってきませんでした。それでも、水野選手は、中盤でよくパスをさばいていましたし、すばらしい前線へのフィードも見られました。

今年は、ぜひともユースからの昇格を期待したいのですが、トップのセカンドの現状を見ると、昇格しても・・・・・・・と考えてしまいます。

0ー1敗戦

今一つ戦術のないサッカーでした。

気持ちの問題かもしれないが

変わらず

失点0ー1


右からの早くクロスがそのままゴールへ

パス繋がらない


バイタルエリアまでどちらもいけない

後半開始

田中アウト高原イン 磯村アウト水野イン

前半終了0ー0


なんとも言えないゲーム

仕掛けがない


ひどいです

どちらもまったり

うーん まったりしたゲーム

ジュビロ磐田 ユース3人

どちらも今一つ

ピクシー見てます

グラ押し気味

ジュビロ磐田もユースの選手いる

サテライジュビロ磐田戦

西村 佐藤 新井 松尾 千代反田 花井 吉田 磯村 田口 橋本 田中

準優勝

豊田国際ユースは、最終日。場所を豊田スタジアムへ移して、U16韓国代表とグランパス選抜が優勝をかけて戦いました。グランパス選抜は、引き分けても優勝でした。

韓国は、フィジカルが強く、一対一でもボールをしっかりと取れる強さをもっていました。グランパス選抜も、押されてはいましたが、よく相手にくらいついていました。この代は、ジュニアユース時代に高円宮を制した学年です。日本一になった選手が中心のチームは、やはりチームプレーはいいと感じました。

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わが息子たちが出た2年前も、メキシコには敗戦したものの、日本代表には引き分け、韓国にも引き分けました。その時も、クラ選を制していたのでチームワークはよかったと思います。

今年も優勝するチャンスはありましたが、惜しくも準優勝。

それにしても、グランパスの下部組織の躍進はすばらしいですね。ジュニアも、ジュニアユースもユースも、本当に、全国ベスト4の常連になっています。その昔、西の雄のガンバのようです。一過性ではなく、常に強豪チームになれるように育てていくためには、高校サッカーの監督さんのように、長いスパンチームを見てもらう体制が必要でしょう。

ユースチームは、現在金沢に遠征する選手、大学の練習会に参加する選手、昇格のためにトップのセカンドチームに参加する選手と活動はバラバラです。また、日本代表の遠征に参加する選手もいますが、9月から再開されるプレミアリーグに向けて、いい準備をしてもらいたいものです。

豊田国際ユース

毎年の夏に行われている豊田国際ユースサッカーを観戦しに、豊田市運動公園球技場まで行きました。この大会も、今年で12回目です。第9回目目までは、私も場内整理の手伝いをしていました。今日も、場内で仕事をしている多くの知り合いの方にお会いしました。

ゲームは、日本代表対グランパス・愛知県・豊田市選抜のゲームを観戦。日本代表には、グランパスユースから、北川選手、ハーフナー選手、森選手が選出されています。3人とも、ユースのレギュラーとして活躍しています。対するグランパス選抜は、グランパスユースの1年生とジュニアユースの選手、それに愛知県の強豪高校の選手の混成です。(この代は、高円宮を制しています)

ゲームが始まると、日本代表には、グランパスユースから選出された3選手がいません。やはり、紅白戦みたいになるのを避けたのか、やりにくいということを考慮したのでしょうか。しかし、1点をグランパス選抜が先制すると、3人を次々に投入。しかし、一度傾いた流れは変わらず、後半にもグランパス選抜がカウンターから得点して、見事勝利しました。

代表は、今回が初召集のようで、個々の選手のうまさはありましたが、チームとしてのまとまりはまだまだという感じでした。

もしかしたら、初のグランパス選抜優勝もありえますね。

さて、グランパスユースの3年生と2年生は、来週から金沢遠征が予定されています。ただ、大学に進学するために、大学の練習会に参加する選手もいます。

また、そろそろトップ昇格が決まってくる時期でもあります。

ぜひとも、今年こそ昇格を期待していますし、今年はありそうに思えます。Dsc03522Dsc03523 

ミスターマリノス

松田選手の訃報は、サッカー界に哀しみをもたらしています。

松田選手を初めて見たのは、U17代表でたまたま豊田市の運動公園に来ていた時でした。当時の監督さんはは、あの国見高校の小嶺監督さんでした。中田選手や財前選手、宮本選手もいました。

とにかく、アツい選手でした。中田選手に、言えるのは松田選手と宮本選手ぐらいだったと思います。ご冥福をお祈りいたします。

さて、豊田国際ユース大会が、今年も開催されています。わが家のすぐ近にあるグランドで、今日U16韓国代表が練習をしていました。明日は、グランパス選抜チーム対日本代表のゲームもあります。おもしろいゲームになりそうです。

また、U18代表に、高原選手と佐藤選手がメンバー入りしました。ぜひ、ワールドカップのアジア予選まで戦うメンバーに入ってほしいものです。今回から、U17で活躍した選手も入っています。ぜひとも、定着してほしいものです。

グランパスユースの3年生にとっては、そろそろ進路を決める時期に入ってきました。これから、大学進学の選手は、練習参加していくようですが、ぜひとも、今年こそ、トップ昇格してほしいとも思います。

横浜遠征パート2

等々力競技場では、ゲーム開始20分前になると、「席ツメタイム」というのがあります。これは、席をタオル等を置いて取っている人が多いため、座っていない席をチェックするというもののようです。ちょっとびっくりでした。

それにしても、関東のサポーターは熱狂的でした。グランパスは、まだまだゆるいですね。

3日目は、クラブユースの決勝を見るためにまたまた、ニッパツへ。途中、ニッパツ近くでおいしいつけ麺屋をみつけました。ぜひ、一度食べてみてください。

決勝は、ヴェルディが2連覇しましたが、ヴィッセルの方がチャンスは多かったゲームでした。

今回、準決勝に残ったチームは、やはり実力のあるチームということが言えます。

ヴェルディユースは、ジュニア時代に対戦した選手が残っていましたし、ジュニアユース時代高円宮のグループリーグで、グランパスジュニアユースが押されながらも、高原選手のシュートで勝利を何とかおさめたチーム。

ヴィッセルは、ジュニアユース時代にクラブユースを制したチームで、年代別代表選手がいるチーム。

レイソルは、ジュニア時代、ダノンネーションズカップで対戦した時に、完敗したチーム。

そして、グランパスU18は、ジュニアユースでクラブユースを制覇した世代と、高円宮を制した世代が融合したチーム。

実力的には、大きな差はなかったと思います。試合を決めるべき時に、しっかりと点を取るかどうかということが、運命を決めていたようでした。

結果がすべての世界ですが、2年連続でニッパツに行った選手たちに拍手を送りたいと思います。

以下は、気ままな写真・・・・・・・。

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横浜遠征パート1

クラブユースの観戦のため、横浜遠征を計画しました。

グランパスユースが、準決勝で敗退しても決勝まで残る予定でした。

準決勝の会場に行く前に、日本サッカーミュージアムに期間限定で、飾られている、なでしこジャパンのワールドカップトロフィーを見に行きました。1時間並びました生で見れてよかったです。

その後、ニッパツへ。ニッパツは、昔から何度も行きましたが、観戦するには、抜群です。とにかく見やすい。会場に着くと、もうG2000の方々は来ていました。いつも、本当にありがたいです。

今回は、赤城乳業が協賛のため入口で、ガリガリ君がプレゼントされました。

ゲームは、チャンスは、ありましたが、惜しくも敗戦でした。結果が全てです。

次の日は、横浜近辺を回り、夕方からサッカー観戦を。日産スタジアムのマリノス戦か、等々力競技場のフロンターレ戦か、昨日、観戦に来てくれたM選手の町田競技場のゼルビア戦か迷いましたが、1番盛り上がりそうな、等々力に決めました。等々力に、行くのは初めてでした。

とにかく、熱い戦いでした。


あとは、後ほど

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