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パパぐらんフォト

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    きままに撮影した写真です。
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2011年11月

クリスマスはキンチョウで

Jユースカップの準決勝を刈谷ウェーブへ観戦しに行きました。昨年は、ここまで進めず悲しくも会場の運営をしていたのが思い出されます。

1ゲーム目は、東のプレミア1位のコンサドーレさん対西のプレミア1位のサンフレッチェさんの対戦。お互いに、点を取り合うも、勝負を分けたのはGKのミスからでした。延長の末、サンフレッチェが勝利。

サンフレッチェさんは、毎年、結束力のあるチームをつくってきます。監督の森山さんの人柄なのか、不思議です。

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さて、2ゲーム目は、グランパスU18対柏レイソルU18。両チームのスターティングメンバーを見ると、グランパスもレイソルもジュニアユース時代はそれぞれのU15出身でした。また、昨年は、クラ選の準決勝で、延長の末惜敗した相手です。(レイソルさんは、メンバーは違いますが)その時に出ていた選手も、グランパスには多くいるので、何としてもリベンジしてほしいという願いもありました。

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Dsc01531

ゲームが始まると、グランパスが攻勢に出ます。何度も、決定機をつくりますがなかなか先制点が取れません。レイソルさんは、サイドからの攻撃が主体ですが、縦パスを入れるよりもつないで下げるサッカーのため、グランパスの守備を崩すことができないようでした。

先制点は、左からのコーナーに長身のハーフナー選手が高い打点で当てて、ゴール。前半、1点をリードして折り返します。

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後半になると、チャンスの数が増えます。始まってすぐに、左から中に切れ込んだ森選手の絶妙のシュートで2点目。これで、リズムがよくなりますが、なかなか最後のパスとシュートがうまくいかず、そのまま2対0で勝利しました。

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これで、ベスト4。23日に大阪のキンチョウスタジアムで準決勝を戦います。相手は、まとまりのある強豪、サンフレッチェさん。プレミアでは、完敗しました。ぜひ、またリベンジをと思いますが、実は来週、プレミアリーグで前哨戦として一度対戦します。前哨戦でどうなるのか・・・・・・・・・。

クリスマスイブの前日の12月23日は、大阪です。勝ってくれれば、クリスマスの25日が決勝なんですね。クリスマスプレゼントは、自分たちでゲットしましょう。

勝利 昨年のクラ戦リベンジ成功

都竹アウト富田イン

高原アウト伊藤イン

40分経過

お互いにスペースあり

北川アウト岩田イン

森イエロー

30分経過

やや押し気味

20分経過

ボール支配している

もう1点欲しい

10分経過

押し気味

3分森ゴール2ー0

クリーンシュート

後半開始

メンバーチェンジなし

前半終了1ー0

お互いに慎重な前半

次の1点が大事

ニッキゴール

コーナーからヘッドで1ー0

30分経過

ほぼ互角

20分経過

変わらない

前半10分経過

押し気味

2度グランパス決定機

延長戦のため2:30キックオフ

Jユースグランパスユース対レイソル先発

石井 加藤翼 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

広島勝利 延長制す

延長広島ゴール

広島同点ゴール3ー3

札幌逆転ゴール3ー2

広島同点ゴール2ー2

札幌2点目2ー1

広島同点ゴール

後半開始

前半終了1ー0札幌リード

札幌先制 1ー0

Jユース 広島対札幌

事実上のプレミア決勝戦

リベンジ ただしここから

Jユースカップ、決勝トーナメント2回戦、グランパスU18対ヴィッセル神戸ユースのゲームをスポーツセンターで観戦。

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あいにくの雨の中でのゲームとなりました。クラブユース準決勝でヴィッセルさんと対戦した時も雨でした。ヴィッセルさんとは、今年は3回目の対戦です。1回目は、浦和カップ。0対1で敗戦。そして、クラブユースの準決勝でも、前半に先制されて、後半追加点を許し、最後に意地で1点を返すも1対2で敗戦。2連敗中です。なんとしても、リベンジしたいところです。

ゲームが始まると、完全にヴィッセルさんのペースに。両サイドの選手がスピードがあり、サイドバックの加藤翼選手と佐藤選手はかなり苦戦していました。グランパスは、パスはつなげどシュートを打たせてもらえない悪い流れが続きました。前半31分に、ちょっとしたミスから相手に持ち込まれ失点。前半は、ほとんど攻撃の糸口がつくれませんでした。

後半になると、雨もやみ少しずつ自分たちのリズムがつくれるようになってきます。同点シュートは、1年生ながらだんだんと調子を上げている北川選手。オフサイドラインぎりぎりでぬけだして、上手くシュートを決めます。その2分後、これまた1年生のサッカー小僧の森選手が個人技で追加点を決めます。彼のボディーバランスとドリブルはすばらしいです。2人の1年生の活躍であっという間にリードします。これでリズムがよくなり、昇格が決まりパスセンスの光る水野選手がシュートを決め、途中から入った2年生のスピードスターの岩田選手が4点目を決め、見事リベンジを果たしました。

やや、審判の判定に一貫性がないためか、ヴィッセルの選手はナーバスになってしまい自滅してしまった印象もありました。

ゲームの中で、目立ちませんが安定した守備をしていた石井選手と攻撃の芽をうまく潰していたボランチの奥山選手の活躍もありました。また、1年生と2年生が点を入れたことによって、卒業していく3年から2年生、1年生へと、来年につながるゴールになった気がします。

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さて、準々決勝の相手は、PK戦で千葉を制したレイソルさん。昨年度のクラ選の準決勝で延長戦で敗戦した相手です。こうなったら、レイソルさんも撃破しましょう。

一昨年は、ベスト8でFC東京に敗戦した大会。ぜひ、次勝って上へ行ってもらいたいです。

刈谷から大阪キンチョウスタジアムへの道を切り開いてほしいと思います。

リベンジ成功4ー1

都竹アウト伊藤イン

加藤翼アウト富田イン

40分経過

流れはグランパス

岩田弾丸シュート4ー1

高原アウト岩田イン

30分経過

リズムいい

水野ゴール3ー1

森ゴール2ー1

北川同点ゴール

1ー1

15分経過

変わらない

10分経過

やや押され気味

後半開始

雨やんだ

メンバーチェンジなし

前半終了0ー1

チャンスはあるがシュートが遅い

崩す前に打てばいいのに

後半に期待

失点

ミスから持ち込まれ

20分経過

変わらない

10分経過

神戸はサイドが速い

ほぼ互角

Jユース2回戦 ヴィッセル戦先発

石井 加藤翼 川本 ハーフナー 佐藤 奥山 水野 都竹 森 北川 高原

西が丘

高校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選が今日行われました。愛知県代表の中京大中京さんは、2回戦からの登場で、岡山の作陽高校さんと対戦します。場所は、西が丘です。

作陽さんとは、ジャパンユースサッカーでグランパスU18が対戦しましたが、パスとドリブルを組み合わせたサッカースタイル。中京の中盤省略のサッカーが、どれだけ通用するのか・・・・・・。

愛知県代表は、近年初戦大敗が続いています。今年こそは・・・・・と期待しましょう。

1月1日は、今回で最後の天皇杯元旦決勝戦を観戦し、2日は西が丘へ行く予定を組みたいと思います。

さて、今週の23日は、Jユースの決勝トーナメント2回戦、ヴィッセルさんとのゲームがあります。クラ選の準決勝のリベンジだけでなく、初のタイトルに向けて強豪を倒して波にのってほしいと思います。

愛知県は中京です。

今日は、雨の中、高校サッカー選手権愛知県大会の決勝が瑞穂で行われた。仕事のため観戦に行けなかったが、中京大中京が名東高校を1対0で下した。公立校が私立校に勝つことはなかなか大変なことであるが、決勝まで進んだ名東高校の健闘をたたえたい。

中京大中京は、全国でなかなか勝てない。一昨年、神村学園に大敗したゲームを駒沢で目の当りにしたが、今年こそぜひ勝ち進んでほしいものである。

愛知県は、4種と3種ではある程度の結果が出ているが、2種ではさっぱりである。今年こそは・・・・・・と期待したい。

さて、グランパストップも、優勝戦線にいる。ユースも、来週の23日にJユースの2回戦が行われる。相手は、明日の1回戦の結果次第で決まるが、クラ選の準決勝で敗戦したヴィッセルさんともう一度対戦してもらいたいと思っている。

また、グラユースの選手の大学の進路も、少しずつ決まっている。あと1か月、ユースとしての活動に全力を注いでほしいと思う。

決勝トーナメント進出

Jユースカップのグループリーグ最終戦、グランパスU18対ジュビロユースのゲームを観戦。

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昨日、横浜FCさんがベルマーレさんに負けたため、引き分け(勝ち点1)以上で決勝トーナメント進出が決まります。対するジュビロさんは、勝利しなければ可能性がありません。

前半は、ほぼ互角の展開でしたが、ジュビロさんのGKとディフェンスの連携ミスからオウンゴールで1点を取ると、グランパスのペースになります。その後、31分に奥山選手の縦パスが北川選手に通り、キープから都竹選手に渡り、都竹選手が上手く森選手にパスをしてそのまま森選手が2点目を決めます。この得点は、動きが連動していました。前半は、そのまま終了。

後半に入ると、立ち上がりからジュビロが攻勢に転じます。セカンドボールがグランパスは拾えず、リズムがなかなかつくれません。相手のリズムで守備にかける時間が続きました。そんな流れを変えてくれたのが、都竹選手の左足でした。中央から上手く抜け出して、飛び出してきたGKの動きを見て、技ありのシュートで3点目を取ります。

これで、楽になったのか、パスがつながり始めます。そして、4点目は、奥山⇒桜井(U15)⇒森とパスがわたり、中央で森選手からのクロスボールを受けた高原選手が反転して復活のゴールを決めます。選手も、コーチ陣も、そして父兄も待っていたエースのゴールでした。

これで、決勝トーナメント進出ですが、ここからは負けたら終わりの戦いが始まります。中には、大学受験と重なる選手もいます。ここは、3年生だけでなく、2年生や1年生が活躍してくれることが重要だと思います。

Jユースと言えば、昨年はグループリーグ敗退。そして、一昨年は、あの脅威のFC東京にフルボッコされた大会です。ユースサッカー卒業が迫ってきたこの大会で、ぜひ結果を残してほしいと思いますし、長い間一緒にサッカーをやってきた仲間と、できれば長くサッカーをやってほしいと願うばかりです。

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4ー0勝利

高原復活ゴール4ー0


奥山⇒桜井⇒森⇒高原ゴール

都竹アウト桜井イン


水野アウト金イン


北川アウト伊藤イン


加藤翼アウト富田イン


20分経過

ボール支配できつつある


岩田アウト高原イン


都竹ゴール 3ー0

抜け出して左足


10分経過

相変わらずリズム悪い

落ち着いて

5分経過

立ち上がりのリズム悪い

後半開始

メンバーチェンジなし

前半終了2ー0

ボール支配はしていたがシュートが少ない

31分名古屋2点目森ゴール

奥山⇒北川⇒都竹⇒森

30分経過

変わらない

シュートが欲しい

20分経過

リズム出てきた

もう1点欲しい

名古屋先制オウンゴール1ー0

10分経過

変わらない

5分経過

ほぼ互角

Jユース 対ジュビロ戦先発

石井 佐藤 川本 ハーフナー加藤翼 奥山 水野 岩田 森 北川 都竹

まさか・・・・・引き分け以上で

JユースカップのFグループは、横浜FCがベルマーレに1対3で敗戦したため、明日、グランパスU18は、ジュビロに引き分け以上で1位が確定します。

もちろん勝利してほしいですが・・・・・・。

ゲームは、本当にわかりませんね。

サッカースタイル

瑞穂まで高校サッカー愛知県大会準決勝を観戦しに行きました。

観客の多さ、特に高校生の多さに圧倒されました。閑散としたユースサッカーとは全く別の世界です。やはり、歴史がありますから。

中京対刈谷

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どちらも攻め急がずにゲームをする展開でした。タレント的には、中京ですが、公立校の雄として刈谷の赤ダスキはがんばっていました。刈谷にも、、中京にも息子のジュニア時代のチームメイトや友達も出ていましたが、勝利したのは中京でした。

名東対城西

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このゲームは、スピード感もあり、非常にコンパクトなサッカーを両チームしていました。特に、名東のパスをつないでいくサッカースタイル。どことなく京都の久我山に似ていました。勝敗の分かれ目は、キーパーの判断力の違いだったように思えます。名東さんの得点は、ややキーパーの判断ミスをついた感がありました。

来週の決勝は、中京対名東。おもしろそうなゲームになりそうですが、私は仕事のため観戦できません。残念・・・・・・・・・・。

名東勝利3ー1


名東ゴール3ー1


名東ゴール2ー1


1ー1のまま後半へ


名東同点ゴール


城西9番先制ゴール


名東対城西 キックオフ


中京勝利2ー1


中京2点目


後半中京同点ゴール

右からのクロスに合わせて

前半終了1ー0


まったりした前半
攻撃に連動性がない

刈谷先制

連携ミスから

高校サッカー愛知県大会準決勝 中京対刈谷

暑い

観客多い

選手権とJユース

日本代表は、タジキスタンに勝利しました。ピッチ状態はひどかったですが、何より勝利できたことがすべてです。

また、U18日本代表は韓国に敗戦、アジア予選を3位で終了。予選は突破したものの、選手のテコ入れが必要かもしれませんね。SBSカップでも、静岡選抜に敗戦していましたが、タレントがいるわりに今一つかみあっていない印象でした。

さて、明日は、瑞穂で選手権の準決勝、刈谷対中京、名東対岡崎情勢のゲームがあります。そして、あさっては、Jユースカップの予選リーグ最終戦、グランパスU18対ジュビロのゲームがあります。

2日間、高校サッカー観戦三昧になりそうです。

勝つだけです

Jユースのグループリーグの横浜FC対ジュビロ磐田のゲームは、3対2で横浜FCが勝利しました。

横浜FCさん 勝ち点4 得失点差+1 

グランパスU18 勝ち点4 得失点差 +3

ジュビロ磐田さん 勝ち点3 得失点差 +3

ベルマーレさん  勝ち点0 得失点差 -7 グループリーグ敗退決定

次節の対戦は、横浜FC対ベルマーレ、ジュビロ磐田対グランパスとなるため、勝利することがグループリーグ突破の条件となります。

それぞれのグループの1位9チームと2位の成績上位7チームが決勝トーナメント進出ですが、他のグループで勝ち点6のチームが多いため、引き分けるとほぼ無理になります。

クラ選優勝のヴェルディも、敗退決定。代表でいない選手の影響もあるかもしれません。やはり、強いチームは、選手層が厚いということですね。

次節、勝てばいいことですが・・・・・・。

高校サッカー 愛知県大会 準々決勝

今日は、グランパスU18のゲームもないので、豊田市運動公園で行われる高校サッカー選手権の準々決勝を観戦しに行きました。

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1ゲーム目は、中京大中京対愛工大名電とのゲーム。大きな選手の多い中京に対して名電は小粒な選手が多かったです。ゲームは、ほぼ中京が主導権をにぎっていましたが、連動した攻撃ではなく、バックから前線へのロングフィードが多く、中盤省略のサッカースタイルでした。もっと、サイドからの押し上げがあれば展開が変わる気もしました。

2ゲーム目は、岡崎城西対愛知のゲーム。1点目は、息子がジュニア時代にチームメイトだったN選手が、左からすばらしいドリブルからミドルシュートを決めて先制。その後も、城西が終始ボールを支配していました。城西は、サイドからの崩しも多く、全員がよく走ります。走るチームは、やはり魅力ですね。アグレッシブです。

来週の、準決勝は、中京対刈谷、名東対城西のカードになりました。息子と同学年の選手で昔、チームメイトだった選手や友達もいます。

来週も、瑞穂へ観戦しに行こうと思います。高校サッカーは本当に華やかです・・・・・ね。

岡崎城西3ー1勝利

岡崎城西3点目

愛知1点返す

岡崎城西後半2点目

前半終了1ー0岡崎城西リード

岡崎城西先制

3ー0中京勝利

中京3点目

後半中京2点目ゴール

前半終了1ー0中京リード

中京先制

高校サッカ

高校サッカー準々決勝 中京対明電

やや中京押し気味

高田監督凱旋勝利

Jユースカップのグループリーグ第2戦、グランパスU18対湘南ベルマーレユースの観戦をしに、馬入まで行きました。ここの地は、ジュニア時代とジュニアユース時代に来ましたが、体育館と人工芝グランドが増えて、様変わりしていました。

ユースの方たちの温かい個人バナー(3年生揃い踏みプラス三鬼海)は鮮烈でした。

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湘南ベルマーレといえば、グランパスU18の現監督の高田さんの古巣。きっと懐かしいピッチだったと思います。河川敷のピッチのため、土手の上からの観戦者がたくさんいました。

ゲームが始まると、相手の速めのプレスにパスがつながりません。特に、せっかくボールを奪って攻撃に転じても、パスミスやボールロストが多く、厳しいゲームでした。前線でのボールキープができないため、タメをつくれないために攻撃が個人技頼みになっているようでした。そして、前半が終了しようとした時、相手の速いスローインのボールに、一瞬バック陣の対応が遅れ、そのまま持ち込まれて失点。本当にもったいない失点でした。

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しかし、後半になってすぐに、縦パスに反応して上手く抜け出した北川選手が左足でシュートを決めると、グランパスのペースになります。相手のプレスも緩くなった感もあり、スペースを上手く使えるようになります。2点目は、奥山選手がカットしてダイレクトで水野選手へ渡ったボールを森選手にスルーパス、そのまま森選手がシュートを決めて逆転。3点目は、水野選手の鮮やかな弾丸シュート。しかし、この後に、連携ミスからパスをカットされて持ち込まれ失点。嫌なリズムになりかけますが、高原選手⇒水野選手⇒北川選手とパスが渡り4点目。そして、最後は、都竹選手が右からカットインして、左足を振りぬき5点。

なんとか勝利をすることができましたが、これで勝ち点は4。次のジュビロ戦に勝利することがグループリーグ突破の鍵です。

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正直、前半は全くチームとしての戦いができていませんでした。2年生と1年生を使って来季を見据えるという監督の采配も見られますが、戦う気持ちとチャンスを生かす気持ちが必要にも思えます。特に、球際の緩さを何とかしないと・・・・・・・。

高田監督にとっては、凱旋勝利です。ゲーム後、ベルマーレサポーターにサインしている姿もあり、いまだにベルマーレサポーターに愛されているんだなという感じがしました。

ユース応援団とパパぐらんを長居へ連れてってくださいね。頼みます。

なんとか勝利

高田監督凱旋勝利

都竹ゴール5ー2

北川ゴール4ー2

高原⇒水野⇒北川左足

失点2ー3

ミスから持ち込まれシュート

40分経過

シュート打ちたい

樫尾アウト高原イン

富田アウト加藤翼イン

水野右足弾丸シュート3ー1

20分経過

いい流れ

カウンターのみ警戒

森ゴール 2ー1

奥山⇒水野⇒森ゴール

10分経過

やや押し気味

相手のプレスが少なくなった

北川同点ゴール1ー1

縦パスに抜け出し左足

後半開始

0ー1からの後半
メンバーチェンジ無し

失点0ー1 前半終了


スローインからそのまま1対1でシュートされ失点

野崎椋アウト伊藤イン


30分経過


シュート打てない

強引にいけよ

20分経過

攻撃できず

フリーランニングが足りない

10分経過

変わらない

5分経過

パスつながらず

Jユース ベルマーレ戦先発

石井 富田 川本 ハーフナー 樫尾 水野 奥山 都竹 森 北川 野崎椋

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