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パパぐらんフォト

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    きままに撮影した写真です。
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2012年7月

意地

クラブユースの予選リーグ、グランパスユースはヴェルディユースに2対0で勝利し、見事、昨年のジャパンユースのリベンジをしてくれました。

残念ながら、予選敗退となってしまいましたが、最後に勝ち点3を取れたことは、よかったと思います。ただ、チームのメンバーを見ると、やはり3年生が少ないのが気がかりです。ユースに昇格したばかりの1年生が、スタメンに出ている状態をなんとか打破して、3年生の意地を見せてもらいたいものです。

また死のグループであったE組では、レイソルとヴェルディが勝ち点も得失点差でも並び、抽選になり、レイソルが決勝トーナメント進出を決めました。

今日は、サッカー観戦から外れて、「ミスサイゴン」へ。とってもいいミュージカルでした。

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リベンジ

グランパスユースもグランパストップも、残念ながら敗戦。なでしこも、ドロー。

グランパスユースは、これで2敗。苦しい展開です。
今年は、グループ2位までと3位から4チームがラウンド16に進めるので、チャンスは昨年よりあるのですが。

昨年、Jユースで撃破した、セレッソとレイソルに逆にリベンジされてしまいました。明日は、昨年、ジャパンユース決勝で敗戦したヴェルディユースです。ぜひとも、リベンジしてください。

ガンバ 代表 グラユース

いよいよスペイン戦です\(^o^)/。

かなりの苦戦が予想されますが、勝ち点1以上を是非………………(^_-)

グラユースも明日から、クラ選が幕開けです。暑い前橋でのゲームですが、ぜひとも横浜行きの切符をつかんで欲しいです。

ちなみに、年甲斐もなく、Twitterなるものに手を伸ばしました。

三好巡り

今日は、プレミアリーグのヴィッセルユース対グランパスユースのゲームを観戦しにスポーツセンターへ行くことにしました。その途中、グランパスサポーターがよく行くという「娘娘飯店」へよってみました。実は、ここのご主人さんとちょっとしたつながりがあったので・・・・・。Dsc04126Dsc04122_3Dsc04123

とてもおいしい中華をいただきました。

(しまった。ボケてしまいました。ご主人さんごめんなさい)Dsc04125

いよいよゲーム。ヴィッセルさんのボールホゼッションが際立ち、前半は圧倒されます。特に10番の選手のキレキレのドリブルへの対応が大変そうでした。ただ、相手のシュートミスにも助けられましたが、守備陣がしっかりとしたブロックをつくって前半は失点せずに折り返します。

後半になると、グランパスもリズムをつくりますがなかなか点が奪えません。左サイドから崩されて失点するも、すぐに北川選手が同点ゴールを決めます。しかし、最後に混戦からのこぼれ球を豪快に蹴り込まれて失点。1対2に惜しくも敗戦となってしまいました。

しかし、私の印象ではチームとしてのまとまりが出てきているようにも思えます。クラ選に向けてのいい試練になったのでは・・・・・・。

惜しむらくは、中盤でのボールロストがやや多いことと、サイドからの崩しがもう少し欲しいように感じました。

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ピッチ横には、懐かしいフラッグが・・・・五味さんありがたいですね。

帰りにサッカー場によるとグランパスユースOBの渡辺選手が東海社会人リーグに出ていました。左サイドバックとして、すばらしいプレーでアシストも決めていました。

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そして、またまたグランパスでお世話になった鉄腕スーパードライバーこと林田さんにもお会いしました。

三好巡りはいい感じでした・・・・・・・・・。

阪南大優勝 3ー1

半年ぶりのキンチョウ



総理大臣杯の準決勝、早稲田大学対阪南大学とのゲームを観戦しに、大阪まで行って来ました。

準決勝の場所は、昨年、Jユースで歓喜の瞬間を味わったキンチョウスタジアムです。半年前が本当に懐かしく感じられました。

となりの長居スタジアムでは、Jリーグのセレッソ対アントラーズが行われるため、たくさんの人がいました。

阪南大学は、現在関西リーグでトップのチームです。グランパスユース出身の本多選手と足立選手がいます。

ゲームは、阪南大学のホームの利を前半から発揮します。ホテル泊りの早稲田に対して、いつも通りの阪南大学。コンディションの差は歴然でした。

前半は、ほぼ阪南が押し込む展開。サイド攻撃、ポゼッションもよく完全に早稲田は守勢にまわっていました。特に、左サイドの11番のアジリティーのある緩急のドリブルに苦しんでいました。前半、阪南大が1点をリードして終えます。

後半になると、早稲田大も反撃に出ます。特に、近藤貴選手の右からの攻撃がさえわたります。そして、その近藤貴選手のチャンスメイクで、エースの富山選手が同点ゴールをつきさします。これで、完全にペースをつかんだ早稲田は、再三の決定機を迎えますが、相手のファインプレーによって、勝ち越しゴールを決められません。そして、延長戦へ。

延長後半、左サイドの攻撃のミスから、ボールをロストするとカウンターで持ち込まれ1点を失います。その後も、反撃をしますがタイムアップ。総理大臣杯は、3位という結果で終えてしまいます。

わが息子は、ベンチ入りはしましたが出場はできませんでしたが、、チームの勝利に向けて少しは貢献できたように思います。

昨年、歓喜を味わったキンチョウのピッチではありましたが、何となくせつなさを感じた大阪の夜でした。

来年こそ、歓喜をとなりの長居スタジアムで・・・・・・・。

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大阪を、またまた、満喫しました。






























再びのキンチョウの歓喜ならず

1ー1 延長戦突入

後半21分早稲田大同点ゴール

前半終了 阪南大1ー0早稲田大

ほぼ阪南大の押しているゲーム

サイドの11番がキレキレ

総理大臣杯準決勝 早稲田大対阪南大

前半19分 阪南大先制

再び キンチョウへ

総理大臣杯の準々決勝で、早稲田大は、中央大に1ー0で勝利しました。

中京大は、惜しくも専修大にPK戦で敗戦してしまいました。

準決勝
専修大学対駒沢大学 早稲田大学対阪南大学

戦いの場は、昨年のJユースを制したキンチョウスタジアムです。

何か不思議な巡り合わせですね。再びです\(^o^)/

ベスト8

総理大臣杯のベスト8が決定。

準々決勝組み合わせが決定しました。

阪南大 対 青山学院大 早稲田大 対 中央大

専修大 対 中京大 駒澤大 対 筑波大

関東 6 東海 1 関西 1  やはり関東の大学が強い。

わが息子も、後半途中から出場したようです。

あさって、ベスト4が決まります。

総理大臣杯 1回戦 イン堺

総理大臣杯の1回戦の観戦のために、堺ナショナルトレーニングセンターまで行って来ました。

午前中は、ゲームがないため天保山で行われている「ツタンカーメン展」へ。

すごい混雑でしたが、なかなか見れないエジプトの秘宝を見ることができました。Dsc03957Dsc03971

午後の1試合目は、中京大学対関西学院大学とのゲームを観戦。中京大学には、グランパスユース時代の仲間、加藤翼選手と石井選手がメンバー入りしていました。加藤翼選手は先発で、相変わらずのスピードスターぶりを発揮していました。相手チームの関西学院大学には、1学年上の小幡選手が先発。重心の低い、鋭いドリブルを披露していました。

試合は、3対2で中京大が勝利しました。

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続いて、早稲田大学対広島修道大学のゲームを観戦。早稲田は、水曜日に早慶戦に勝利しているので、その勢いをここでも発揮できるかという感じでした。しかし、前半は、引いた相手を全く崩すことができず、チャンスを演出することができませんでした。身体も重そうで、嫌なムードになりかけます。しかし、それを払拭したのが、縦パス一本に反応した、近藤貴選手のすばらしいゴール。前半の終了間際でした。

後半になると、途中出場の富山選手のキープ力が生き、立て続けに2点を取ります。その後、相手に1点返されるも、3対1で見事1回戦を勝利しました。


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わが息子も、けがをして本調子でない先輩の代役として、フル出場して、少しは勝利に貢献したようです。
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3ー1早稲田大学勝利

失点3ー1

3点目

富山選手ゴール

後半富山選手ゴール2ー0

前半終了1ー0

終了間際に縦パスに抜け出して近藤貴選手がゴール1ー0

しかし、体が重そう。早慶戦の疲れ?

総理大臣杯1回戦

早稲田大学対広島修道大

早慶戦勝利

4日に行われた早慶戦は、2ー0で、早稲田大学が勝利しました。

わが息子も、サイドバックで、フル出場しました。少しは、サイドバックになれてきたようですが………。

1万人の観客の国立競技場で、プレーした経験は、貴重ですね。私も、高校時代に、国立のピッチに立ちました。ただし、選手ではなく、係員としてですが。

明日から、総理大臣杯が大阪で始まります。準決勝まで進めば、昨年のJユースの決勝のキンチョウスタジアムでできます。夢よ再びです。

グランパスユース出身の選手も、それぞれの大学で出そうです。明日は、大阪へ馳せ参じたいと思います。

明日は早慶戦

明日は、いよいよ早慶戦です。
早稲田は、現在3連敗中です。是非とも勝利を!


どうやら、わが息子は、怪我から復帰間もない先輩に代わり先発のようです。
国立のピッチで、サッカーができるなんて…………………羨ましい限りです。\(^o^)/

死のグループ

クラブユース アディダスカップの組み合わせは、グランパスユースはまさに死のグループです。

東京ヴェルディ・柏レイソル・セレッソ大阪・名古屋グランパス

どこも強豪です。ヴェルディとは、昨年、ジャパンユース決勝で敗戦しました。レイソルとは、一昨年、クラブユースの準決勝で延長で敗戦しました。そして、セレッソとは、昨年のJユースカップ決勝で、何とか競り勝ち優勝しました。

それにしても、この組み合わせは・・・・・・・。聞くところによると、それぞれの持ちポイントがあってそれを基にして、抽選しているようですが・・・・・。

とにかく、がんばってもらいたいですし、3年連続のニッパツ行きを目指してもらいたいです。

オリンピック代表も発表されました。ヴェルディの杉本選手は、すこしサプライズでした。その昔、豊田市運動公園で息子たちが対戦したのを覚えています。

プレミア か セカンド ?

グランパスユースのプレミアリーグかそれともトップチームのセカンドの練習ゲームか、迷ったあげく、近場のトップチームを選択。

雨の中でのゲームのためか、ほとんど観客はいない、閑散とした第一グランドでした。

トップチームには、メンバー不足のため、ユースのニッキ選手、北川選手と森選手もプレミアには行かず、第一にいました。

相手の関西学院大には、かつてユースで活躍していた小幡選手が先発。以前よりも筋力がつきがっしりしている印象でした。随所に、すばらしいパスを通していました。

ゲームは、正直どちらがプロ(?)というほどかなり厳しい内容でした。プロ選手からしてみれば、格下の大学生相手にやる気が出ないりもわかりますが・・・・・・。

後半の途中から入った森選手と北川選手が、一番気持ちのこもったプレーをして目立っていたのは・・・・・・・・。

ただ、ほぼ同時刻に行っていたユースが、愛媛FCさんに0対2で敗戦したのを聞くと、3人が第一にいたのは複雑ですね。

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