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パパぐらんフォト

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    きままに撮影した写真です。
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2012年8月

東京遠征その2

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横浜町田で降りて、アウトレットへ

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町田で見つけた名店 讃岐うどん「かいと」へ

すると、入り口に町田ゼルピアのポスターが・・・・・。

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三鬼選手いました、いました。

東伏見稲荷へ参拝

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ゲームを観戦。奥山選手と近藤選手。

ゲーム後

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しばしの再会

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東京遠征 

休みを利用して、東京まで行って来ました。

関東大学リーグといった公式戦ではなく、ただのトレーニングマッチですが、その方が長い時間プレーを見れるということもあるので。

対戦相手は、大阪学院大学。なんと150人ほどの部員のいるようです。背番号も、100番台も数名いました。過去に対戦したことのあるガンバユースの選手も数名いました。

ゲームは、1本目と2本目がAサブ中心、3本目がレギュラーという布陣でした。1本目は、大阪学院大が1点を取ってリードして終えます。大阪学院大学は、パスを上手くつなぎながら、組み立ててくるいいチームでした。

2本目は、早稲田がペースをつかみます。特に左サイドの宮本選手のクロスがさえわたります。彼は、年代別代表にも選出された選手。シュート力は驚異的です。トップには、フィジカルもあり、シュートセンスのある上形選手もいます。結局、4点取りますが、2点返されて4対3で終了。

3本目は、レギュラー組でしたが、やや疲れからなのか中盤でのボールロストが多く、1点を取られて、結局は4対4で終了でした。

後期の関東大学リーグでは、何とかインカレの出場権を取ってもらいたいと思います。堅守速攻サッカーで・・・・・・・・。

また、練習生としてグランパスユースのK選手も来ていました。

そして、そして、うれしいニュースが、グランパスの佐藤選手に続いて、町田ゼルピアの三鬼選手が代表候補に選出されました。グランパスジュニアユース時代、息子と一緒にチームを組んだ両サイドバックの選出はうれしいものです。

プレミア後半戦 開幕

プレミアリーグの開幕戦。
アビスパ福岡U18対グランパスU18のゲームを観戦。

4時開始ではあるが、暑い。グランパスの先発、3年生が少ないのが、とても残念に思えた。ユース最終学年としての意地を見せてもらいたいものだが。

ゲームは、前半からアビスパに圧倒される。フィジカルも球際も強く、上手くゲームを組み立てるいいチームでした。特に、9番のプレーは、脅威でした。

押し込まれているものの、コーナーからニッキ選手が高い打点で先制。しかし、すぐに同点にされる。その後、またもや失点して苦しい展開。

後半になると、メンバーチェンジによりボールがよく動くようになる。そして、岩田選手のスピードあるドリブルからのクロスに森選手が綺麗に合わせて、同点。その後、互角の展開ながら、終了間際に、北川選手が、中央で上手くボールコントロールして、シュートを決めて劇的な勝利をおさめました。

森選手が決めれば、北川選手が決める。いい関係ですね。

攻撃は、ある程度計算できるので、守備の安定感と中盤の組み立てが課題でしょうか。また、サイドからの切り崩すプレーがあると、中央からの攻めも生きてくるように思います。

今日は、またまた、いろいろな方にお会いしたトヨスポでした。

再会 早関サッカー定期戦

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昔のチームメイトと再会できるのは、嬉しいものでしょう。

定期戦がある大学はいいですね。

スタミナの重要性

昨日は、豊田スタジアムで、国際ユースの最終日を観戦しました。

名古屋は、見事、準優勝でした。中でも桜井選手の決定力は、素晴らしかったです。

彼は、昨年のJユースカップでも、中学生ながらユースのメンバーに帯同していました。

重心の低いドリブルと倒れない強さが印象的です。

彼らの今後の活躍が楽しみです。

ところで、グランパスU15は、残念ながらエスパルスに敗戦。立て続けに失点してしまったようです。優勝候補だったようで、残念な結果でした。

思えば、息子たちが、クラ選を制覇した時も、夏の大会特有のゲーム運びがありました。点が取れる時間帯にしっかりと点を取ること。そして、何よりも攻守のバランスを意識しながらゲームを運ぶことでしょうね。

そして、そして、最後まで走り切るスタミナですかね。

ユニオンドリームチャレンジ

第2回ユニオンドリームチャレンジカップの観戦のために、石川県の七尾市まで行って来ました。石川県に行くのは、2年ぶりです。2年前は、金沢ユースサッカー大会を見に行きました。その時は、星稜高校にいた息子さんのОさんに、大変お世話になりました。

早稲田大は、昨年この大会で優勝しています。今年は、2連覇をねらう大会でした。早稲田は、Aチームをレギュラーチームと準レギュラーチームに分け、2チーム体制で交互にゲームを行っていたようです。

決勝トーナメント1回戦は、筑波大との対戦。レギュラーチームが対戦し、PK戦までもつれ込んで、10対9で見事勝利しました。まるで、アミノバイタルカップの再現だったようです。

続く、準決勝は流通経済大学。準レギュラーチームがゲームを行うも、相手のレギュラーチームに完敗。その結果、3位決定戦に進むことに。

3位決定戦の相手は、東海大学リーグの前期首位の浜松大学。

早稲田は、レギュラーチームで闘います。すると、開始すぐにPKをもらい先制。完全にボールを支配します。その後も、浜松大を圧倒。特に、左サイドバックの三竿選手の豪快なシュートが炸裂していました。前半だけで、4点をリードします。

後半になると、相手の浜松大も攻撃に転じます。もともと個人技はしっかりとした選手がそろっているので、パスがつながりだすと攻撃のバリエーションが豊かでした。

1点を返されると、その後に上形選手が2点を追加して、6対1で勝利しました。

わが息子も、後半途中から、ボランチで久しぶりに出場。まずまずのプレーをしていました。久しぶりに、ピッチの中央付近でプレーを見れて良かったです。

1年生も、この大会に4人(田中選手・大丸選手・宮本選手・奥山選手)参加していました。まだまだ、レギュラーまではほど遠いですが、後期リーグまでにレベルアップを図ってもらいたいものです。

金沢に一泊して、翌日は観光へ・・・・・・・・・・・。Dsc04227Dsc04240Dsc04326


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ご冥福をお祈りいたします。

昨日の夜、金沢遠征に行っている息子から、突然の電話。

彼から電話してくるということは、かなり重大なことと推測しました。


とても、とても悲しいことに、グランパスジュニア時代のチームメイトが、突然他界。

その連絡でした。金沢から、こちらに帰宅することもできず…………………という状況です。

他界されたチームメイトは、息子がグランパスに入った時から、遠征、海外遠征、大会を供に過ごしてきた仲間。

昨年のJユースカップのレイソル戦に観戦に来て、私も久しぶりに会いました。

ご冥福をお祈りいたします。

U16日本代表

今日は、豊田市運動公園で、U16日本代表とグランパスユースAがトレーニングマッチをやるということで見に行きました。
残念ながら、所用のため、後半からしか見れませんでした。

前半終了時点で、6ー1とグランパスが大量リード。

後半を見ても、代表は、どんなサッカーをしたいのかよくわかりませんでした。

まだ召集したばかりなので、これからかもしれませんが。

それにしても、今年の代表は、小さい選手が多いように感じます。

グランパスユースは、いいチームになってきていますね。クラ選を終えて、プレミアムにまずは照準を合わせて欲しいものです。

昨年のチームも、後半からチームの完成度が上がりました。夏の経験が、チームを強くすると思います。

東海ミニ国体

昨日、延期になった東海ミニ国体を観戦しに刈谷まで行きました。

9時30分開始の予定が、10時に。ゲーム開始時間は、ハッキリして欲しいものです。

少年の部 愛知県対三重県のゲーム。愛知県は、単独チームではないので、やや連携不足という印象。

特に攻撃のバリエーション不足のように感じました。三重県は、個人技は、しっかりしていました。

それでも、愛知県が勝利して、午後4時からの静岡県との本大会決定戦に駒を進めました。

午後からは、女子の部、愛知県対三重県を観戦。愛知県には、息子のチームメイトだったグランパストップの水野選手のお姉さんが左サイドバックで出ていました。本来は、ボランチのようですが、チームの事情でのようです。見事に愛知県が勝利して、国体出場を決めました。おめでとうございます。

そして、いよいよ少年の決勝。愛知県対静岡県。静岡県は、エスパルスユースとジュビロユースのタレントが目白押しでした。ボールの動かし方、ワイドな攻撃、中盤からのスルーパスなど愛知県を圧倒。完敗という感じでした。ただ、愛知県は、午前中に1ゲーム多くやっているので、いた仕方ないとも思いますが。
静岡県が4ー1で勝利して、本大会出場を決めました。

東海ミニ国体といえば、息子たちの時を思い出します。初の全勝で東海を制し、自信をもって新潟国体に参戦したのに、まさかまさかの初戦、青森県に敗退。 ゲーム内容は圧倒したのに、カウンター1発でやられました。新潟の呪縛でした。

今日は、水野ご夫妻、子鯱さん、サルテツさん、濱さん、坂本さん、英機さん、五味さん等の懐かしいお顔を拝見できた日でした。
それにしても、暑い日でしたね。

東海ミニ国体の観戦のため刈谷市運動公園へ。

しかし、突然の雷雨のためゲーム開始が遅れることに。

2時間30分待たされたあげくに、明日に延期。

明日、9時30分から少年 愛知県対三重県 が行なわれます。

自然現象のことなので、仕方ないですが(^_-)

佐々木監督だから

 アメリカの故意のハンドの誤審について

  「主審が何を見ていたかは分かりませんが、私は主審の判定を尊重します」

なでしこ佐々木監督の言葉。この監督だから、なでしこは結果を残せたんだと確信しました。

男子はどうなるか(^_-)

今度こそリベンジを

残念ながら、メキシコには勝利できませんでした。

メキシコは、速く、とにかく上手い。ボールの受け方や止め方も本当に巧みでした。

ただ、やや不調の永井を最後まで使ったことや、清武を代えたことは采配ミスのように思えます。

良く戦いましたが、正直、勝てる相手ではなかった。

次の韓国戦は、因縁の相手です。W20の出場を阻止された相手です。ここでリベンジしなければ、この先のフル代表戦でも勝てなくなります。

もう一度、リセットして欲しいものです。

なでしこジャパン

やりました、やってくれました。

シュート数は、かなり違いますが、それでも勝てるのがサッカー、なでしこジャパンです。

宮間選手のキックは、素晴らしいです。1本目は、相手GKのハンブルを誘いました。このキックがあったから2点目の時、GKは、前に出てこれなかった。

守る意識も、ブラジル戦でできていたようです。

まるで、昨年のJユースのサンフレッチェとセレッソ戦を見ているようでした。

あと1つ取りましょう。

勇気をもらった1日

今日は、午前中スカイホール豊田へ。全日本マスターズハンドボール大会に出場している、尾上さんのゲームを観戦しに行きました。尾上さんとは、息子がグランパスジュニア時代から親しくしてもらってます。シニア大会ではありますが、尾上さんのプレーは、存在感がありました。高い身長とサウスポーはやはりすばらしい武器をもっていますね。

午後からは、劇団四季のミュージカル「ウイキッド」へ。これで2回目ですが、見るたびに新しい発見があります。オズの魔法使いのもう一つの解釈です。

このところ、ミュージカルにはまってます。

そして、オリンピックの日本代表。見事、エジプトに勝利。しかも、グランパスユースOBの吉田麻也選手の大活躍。

尾上さんのプレー、ウイキッドの感動的な演技、吉田選手のすばらしいプレーに勇気をもらった1日でした。

シニアサッカーをぼちぼち始めてみようかな・・・・・・・・。

充電とパワーアップ

早稲田大学が合宿中。

総理大臣杯で敗戦、天皇杯学生予選で敗戦。今は、チームをリセットして、後期の関東大学リーグの充電とパワーアップをしているようです。


合宿では、毎日、山走りなるダボス走があるようです。

走ることが、サッカー選手の基本ですから。

暑い夏を乗り切ることがが大切ですね。

ベスト4

クラブユースのベスト4が決まりました。

京都サンガ 横浜Fマリノス 広島 柏です。連戦を勝ち抜く体力とチームワークが鍵でしょう。

柏は、3年連続の横浜行きです。

1年前のあのニッパツが懐かしいですね。

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