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2012年10月

敗戦に近いドロー

昨日は、関東大学リーグの観戦に行かず、近場の豊田スタジアムへ。

ゲームは、完全にマリノスのペース。今のグランパストップには、ややチームとしての魅力が感じられません。確かに故障者はいますが、他のチームが若手を起用して自信をつけていっているのに・・・・・。

田中さんをトップに起用する、ふがいなさ。

しかも、後半のロスタイムに中村選手にフリーキックを決められる。ドローというよりも完全に敗戦ムードがスタジアムをつつんでいました。

こんなゲームなら、無理をして関東へ行けばよかったかも。ただ、早稲田大も苦手な中央大に敗戦したようです。

今日、1位の専修大が国士舘大に敗戦、2位の日体大が慶応大に敗戦。順位は変わりませんが・・・・・・・。

来週、先発なら関東へ行きますが・・・・・・・・・・。

アイーダ

昨日は、サッカー観戦ではなくミュージカル鑑賞へ。

ウィキッドを見てから、すこしハマッテマス。今回は、「アイーダ」。

エジプトを舞台にした物語です。オープニングで、博物館のシーンから始まりますが、サッカーの総理大臣杯の観戦で立ち寄った天保山のツタンカーメン展が被りました。

それにしても、劇団四季の方たちの鍛えられた肉体美はすばらしいですね。サッカー選手とはまた違った筋肉美を感じました。

関東大学リーグの早稲田大対順天堂大戦は、2対0で早稲田が勝利しました。わが息子も、右サイドバックで先発。公式記録によると、先制点の起点になったようです。このところ、先発の座をつかんではいますが、やはりもう少し前で出てほしい・・・・・・とも思います。

3連勝 早慶戦

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関東大学リーグ、早稲田対慶応のゲームを相模原麻溝競技場まで観戦に行きました。

早慶戦は、今年3回目(前期の対戦・定期戦で対戦)になります。早稲田が2勝しているため、これに勝つと3連勝です。ゲーム前には、選手紹介がありました。

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ゲームは、前半に近藤選手が決めた1点を守り切って早稲田が勝利しました。このゲームでは、グランパスU18の歴代キャプテンが揃いぶみ。

慶応の岩田選手、早稲田の近藤選手と奥山選手。かつてのチームメイトが対戦するというのも乙なものです。しかも、岩田選手はこの日が誕生日、ゲームで点を入れたのが近藤選手。何か不思議な巡りあわせですね。

早慶戦は、やはり伝統のある一戦に感じました。

早稲田は3位ですが、慶応はまだ降格圏内です。



いたーい敗戦

昨日は、関東大学リーグ 早稲田大対東京学芸大とのゲームを平塚競技場(Shonan

BMWスタジアム平塚)まで観戦に行きました。当初は観戦するつもりではなかったのですが、息子が前節の国士舘大戦に続いて先発ということで、急遽行ってきました。

相手の東京学芸大は、現在関東リーグ最下位ではありますが、タレントは豊富です。昨年のJユースの準決勝で対戦した脇本選手や3年前のJユースカップの準々決勝でフルボッコされたFC東京ユースの山崎選手もいます。

ゲームは、前半はどちらも攻撃がなかなかできず一進一退の展開でした。しかし、後半すぐにコーナーキックから東京学芸が先制します。この失点で、早稲田にはやや焦りが生じます。セカンドボールは取れない、パスミスは多い、シュートは打てない。上手く攻撃が機能しません。いつすは点が取れるだろうという意識が働いているのかやり切ることができていませんでした。

結局、点は取れず、本当に痛い敗戦になってしまいました。その後の専修大が神奈川大に引き分け、中央大も流通経済大に敗戦。勝ち点を取っていれば・・・・。

これで、優勝はかなり厳しくなってきました。何としても、関東リーグ4位以内を確保して、インカレ出場を・・・・・・・・。

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