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瑞穂のピッチでの再会

天皇杯 2回戦 グランパス対トヨタ蹴球団とのゲームを聖地瑞穂で観戦してきました。グランパスユースOBが揃い踏みしました。

グランパスの先発には、矢田選手、本多選手、佐藤選手。トヨタ蹴球団には、渡辺選手、奥村選手。グランパスには、ベンチに、磯村選手。
OB比率がとても高いゲームでした。
J1対東海社会人リーグの対戦なので、カテゴリー的にはかなりの差はあるものの、ジャイアントキリングもあるのが天皇杯の魅力です。
しかし、ゲームが始まると、グランパスがほぼボールを支配し、圧倒します。キャンプで、3バックにシステム変更した成果なのか、攻撃的なサッカースタイルに変貌していました。あれよあれよと、得点を重ねて、終わってみれば、12対0。グランパスの圧勝でした。
ただ、見ている私たちには、何か感動なるものがありました。もちろん、ユースOBの共演を見れたこともありますが、両チームが必至に闘う姿がピッチにあったからです。
ゲーム後、お互いのサポーターに挨拶しに行く姿こそ、紳士のスポーツであるサッカーの良さであったと思います。
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蹴球団のコーチには、息子もお世話になった井森コーチもいました。ゲーム後の、佐藤選手からユニをもらって着ている渡辺選手の気持ち、何だかわかります。
わが息子は、東京都の予選で敗退し天皇杯に出れませんでしたが、来年こそは、ユースOB対決に加わってほしいと願うばかりです。

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